今日,会社で羊羹の話しになったにひひ何故羊羹の話しになったかは分からないが
羊羹のようは何故,羊が付くのかと言う疑問にインターネットで調べてみたにひひ
もともとは中国の料理で読んで字のごとく羊の羹(あつもの)であった。
羊の肉を煮たスープの類だが冷めることで肉のゼラチンによって固まり,自然に煮凝りの状態となる
鎌倉時代~室町時代に禅僧によって日本に伝えられたが,禅宗では肉食が禁じられているため羊肉の代わりに小豆を用いたものが羊羹の原型になったとされる。
また別の説によると羊の肝臓の形をした菓子である『羊肝こう』が中国から日本に伝えられた際『肝』と『羹』が混同されて羊羹になった説があるみたいにひひ
くだらない事ではあるが,ためになるね~ためになったよ~ ニコニコ


じゃ~またパー