みなさまこんばんは、みやびでございます♪


酒蕎麦と梅酒ゼリーを堪能させていただいた
いののとみやび。


ご挨拶に伺うと、笑顔がすてきな女性が
待っていてくださいましたニコニコ


ご案内してくださるのは、すてき女子タケノさん。
木内さんでもすてき女子にお会いしてしまいました。
蔵で頑張る女性は本当にすてきなかたが多いアップ
と今回の関東遠征では、蔵におじゃまするたびに実感しています。


さっそく蔵へ…走る人


かなじょざけ

じゃんアップ
見てください、洗い→浸漬した後のおコメです。
美しいです。


この美しいおコメたちが
木内さんの日本酒 の原点。


そして
貯蔵タンクのあるお部屋にもご案内いただきました。
かなじょざけ-木内さんの木桶仕込

そうです、木桶仕込み!

樽で貯蔵されたお酒はほんのり木の香りがして
とても豊かな気持ちになります。
日本酒を呑みながら森林浴クローバー


貯蔵室を出ると、スタッフの方々がそれぞれの持ち場で
瓶詰め、商品の仕上げにとお忙しそうなご様子。
おじゃまいたしましたお酒


木内酒造さんでは本当に、

様々な種類のお酒を製造されています。

続いてご案内いただいたのは、

地ビール ビール製造の現場です。


実は私、ビールの現場を見せていただくのは初めてなんです。


かなじょざけ-初めてのビール工場に興味津々
↑↑↑はじめてのビール工場に興味津々音譜


ビールは日本酒よりも光に弱いのだそうで、

工場内の光は、ビールの品質を保つため

特殊な明かりを使用している、とのお話でした。


造り手さんにもお話を伺うことができました。

本当にビールが好きなのだな、

という熱い想いが伝わってきて、

なんだかとても嬉しくなってしまいました。


徹底した品質管理とビール製造への想い。

木内さんのビールの美味しさの秘密を体感させていただきました。


つづく☆