顕正会員らしきOGさんへの返答②
コメントをいただくのは有難いですが、是非直近の記事くらい読んでいただきたいものです。OGさんがコメントした記事は「関係者以外はコメントはしないで下さい」とお願いしている記事です。そこらへんをご了承下さい。
以下、黒字 OGさん 赤字 私の返答
①一般会員には「創価学会は三大秘法の事の戒壇(そのもの)を建立した。」と思わせ、②顕正会や日蓮正宗から言われた時には「いやあれは『現時における事の戒壇』なんだ」と逃げ道を作っているということでしょうね。・・・・
①質屋に学会員が並んでまで集めたのが今更嘘とは云えないから・・・ですね。
何が言いたいのかよくわかりませんが、日蓮正宗では昭和47年4月28日の訓諭を持って日達上人が
「正本堂は、一期弘法付嘱書並びに三大秘法抄の意義を含む現時における事の戒壇なり。
即ち正本堂は広宣流布の暁に本門寺の戒壇たるべき大殿堂なり。但し、現時にあっては未だ謗法の徒多きが故に、安置の本門戒壇の大御本尊はこれを公開せず、須弥壇は蔵の形式をもって荘厳し奉るなり。」
と御指南された通りでありますので、嘘でも何でもありません。
②本門寺改称目前に、顕正会は3万人の登山を敢行すると抗議があったから・・・でしたね。
まず「本門寺改称」という事実がないですね。広宣流布していないので本門寺に改称する必要はありません。ですから抗議云々も全く関係ありません。浅井さんの妄想です。
元々、正宗の目的である一国公布=仏国・・・に対する共産党の池田大作に対する国会喚問を
・・・選挙に不利として・・・・
御遺命を曲げたのがややこしくなった根本ですが、大聖人の流罪に肝を冷やして釈尊を本尊として批判から逃れ、謗法化した5老僧の日蓮宗と同じ図式です。
正々堂々、一国総意の上での公布なのだから怖じる事は全く無かったのです。
世界で勲章を買いあさって哲学の話する時間あるなら、折伏するのが大聖人の弟子の務めですよね。
創価学会に対しては私が言う立場ではないのですが、概ね賛同します。
ただ「御遺命を曲げた」というのは国立戒壇という言葉を用いなくなったことを言っていると思うのですが、そこに関しては「まだ拘っているのか」という感想ですね。
今回初めて伺いました。
コメントも他に書かせて頂きましたが噛み合わない事を延々記載される矛盾に気が付いて頂けないのは辛いですね。
その通りでありますね(;^_^A アセアセ…
折伏の無い日にまた、覗かせて頂きます。
いつでもどうぞ。