厄払い直後

山の中にある神社で厄払い行事が昨日行われた!
鷲の娘も厄年なので代理で鷲が厄払い!
その後、恒例の厄落としの為、厄年の人が持ち寄った
お菓子や餅を投げ、部落の人々がそれを拾う行事!



鷲の甥っ子も必死で拾らおうとしておる(手前の木の右)

が、しかし頭に餅がヒットし岩陰にうずくまり
べそかいておった!




その後、帰ってのんびりしようと思っておったら
一本の不吉な

「愛はん! 若い衆がスキーで足骨折して穴が空いたで代わりやってくれんやろか?」

「ええけど、場所は?」

「四日市!」

「は? 帰省中の真っただ中に突っ込めってか?」

おまけに鷲の自宅の方からなら2時間あれば行けるが、実家からなら普通でも3時間以上かかる
「お客さんの方はまだ休み期間やさかい、時間は大丈夫やで!」

おいおい、そういう問題かて…
「そんじゃ~頼むわ!」

と、言うだけ言って
切られてしもうたでしょうがないからといそいそと支度し出かけたが、案の定の渋滞で5時間超かかり
外は暗い!
夜になると寒さが増し、完全に風邪ひいてしもうた!
絶対に正月&深夜割増料金請求してやる!(-_-メ
田舎に来てのんびりした生活が出来るかと思っておったが
年明けからこれでは先が思いやられる…

寝末!












したら、始めるか
