#ロッド遍歴
セディション編 その3
桧原湖の良さに味を占めまた行くことに。
流石に10月中旬を過ぎ中々シビア。
『越冬場所でダウンショットをしっかり一点シェイクで食わせる』
この辺りから
ダウンショットの動かし方のバリエーションが増えた気がする。
今まで取れなかった魚が取れる。
人の力と道具の力なのだが楽しくて仕方なかった。
そして桧原湖でのバスが冬の間お休みになる。
釣りに行く回数が減ると何故か釣具屋に行くことが多くなり…
リリースしていたセディションロッドを片っ端なら購入する。
SDC-605MMR-FTW BLOODY
SDC-700MG-FTW WHITE FALCON 7
SDC-602MMHG-CRUX DOOMRIDER
SDC-609HR-BMF HOOLIGAN
SDC-711XRS-BMF CONFICT
SDS-701MMH-FTW DISFEAR
そして受注会
今、冷静に見返すと怖い金額だが…
また、厚かましくもセンドウアキラプロにお願いして組み上げていただいた機種も数機。
SDC-602MMHG-CRUX DOOMRIDER
をスピニング設定にして頂いたモデル。
ディープクランクシャッドやプロップベイトをPEでグラスロッドで使いたい❗️と無理言って組んで頂いた。
小さな高比重ワームをナチュラルに流心から引っ張ってきたい。ライトリグ全般を手返しよくやりたい。
を具現化したモデル。
SDS-702ML-FTW CRISTOBAL
在庫切れだったが無理言ってスパイラルガイド設定で。
持ち方の都合上、グリップも変更して頂く。
などなど。
今ではsedition製がかなり多く。
また、スピニングは買える時に。
折って使えなくなるとかなり困るので
在庫してます。
ここ3年でこうも変わるとは。
書きながら自分でも怖くなるが…
ロッドの良さが理解出来よく釣れてしまっている。
その結果がこれであるので。
後悔など皆無である。









