『幸せのレシピ』・・・
キャサリン・ゼタ・ジョーンズの『幸せのレシピ』・・・
何度観ても、イイね
何度観ても大好きな女優です (^-^;
キャサリン・エロ・ジョーンズ ~★
深夜まで、あれこれ談じては飲んでおりました。しかし、皆良く飲みます♪
たまにはダラダラ~と好きな映画観ながら
グラス重ねるのもいいもんですね、オールナイトで。

集中して観てなかったり、途中で何回か中座したりで…
結局3回も、観ちゃった~^^
ますます、惚れたぜよ ~☆
姪が可愛いし、
ニック(アーロン・エッカート)がイロ男で、・・・
あれじゃぁ キャサリン・ゼタ も参っちゃう って訳 !
いやいや、金曜日のワイン会のハナシ
オーストラリアの赤を飲もうかってんで~
いろいろ集めて、いつものテイスティング~会 開いた訳(^^♪
で、『幸せのレシピ』、『シャイン』/スコット・ヒックス監督は
ワイナリーのオーナーでもあるって!
『シャイン』でアカデミー・ノミネートされて 儲けたようで…
そこの「ヤッカ パドック」を取寄せた♪
スコット・ヒックスはなかなかに、洒落た監督で、
ちゃっかり自分の映画に自分とこのワインを入れちゃってるんでぇ~~~ぃ!!!
・・・今回の企画
別に、そんなに映画に詳しいわけでなく^^
たまたま、インポーターのソムリエと飲んでいる時に
イメージがわいてきた、だけでぇ~(((^^;)
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レストラン『22ブリーカー』のオーナー、ポーラ(パトリシア・クラークソン)が
ボルドー型グラスに注がれた赤ワインを数人のスタッフとテイスティングしている
シーンが出てきます。
「2002年のドルチェットよ、産地はどこだと思う?」という彼女の問いかけに、
スタッフのひとりが素早く「ピエモンテ!」と答えます。でも産地はイタリアの
ピエモンテではなく、「南オーストラリアのアデレード・ヒルズ」でした。
ドルチェット種はピエモンテ原産のぶどうなので、スタッフの回答は理にかなっています。
イタリア語のドルチェ(“甘い”の意味)に由来するドルチェット種は、酸味が控えめなので
口中では甘く感じられることから、その名がつきました。果実味豊かでまろやか、
一般的には若飲みタイプのワインといえます。
・・・
もっと お茶目は
ラベルのマークがスゴイ!
カンガルーがカメラ覗いてるぜょ(^^♪
白入れて7種類揃えて 飲みくらべぇ~
まぁ、雰囲気は こんな感じで~
しかし、飲みすぎたぁ~
さすが昨夜は慣れぬ立ちんぼでして...立ち飲み?に 疲れましたがね!
・・・で、朝方はウィンブルトンのテニス観ながら
足さすって?ついつい居眠りしてました、ははは
解散は
また、明るい時間でした
(((^^;)
KISSって、こうして・・・![]()
