あ、どうも御世話になっております
私ですm(_ _)m

過疎化が進んでいる我がページにもちょいちよい「ペタ」がつきます。
ありがたい事です(^-^)

なますて~


日頃の感謝を込めましてここに紹介したいと思います。


ペタ1「名古屋のエステでバイト(時給¥2000+歩合で求人募集中)しています」

ありがとうございます、名古屋に行った時は伺わせていただきたい、時に求人募集中とは如何なる事でしょうか?遊びにいくのか働きにいくのかもまだわかりかねます。



ペタ2「霊能力がある人が身内にいる」お方

ありがとうございます。なるほどその方のお書きになった本を読めば私の人生も救われるかも知れません、しかしここに一つ問題があります。
私は助けなど必要としてないし救われようとも思いません、どうか別の方を救って下さい。



ペタ3「アニメのキャラクターフィギュアを啓蒙してくる方」

ありがとう、アニメ愉しいですね~
どうか別の方を、、、



ペタ4「女神のセラピー愛と輝きに包まれて」

どうも、包まれたいですねぇ~


ペタ5「開運スピリチュアルレイキヒーラー」


れいき?、、、

一体私の周りに何が起こっているのでしょうか?
博士「そんな感じじゃな、背中がすすけてるもん」
「、、、」

博士「手短かに話すがよい」
「ありがとうございます、博士って迷う事ってありますか」

博士「ワシぐらいになると迷う事などありぁ~せん」
「そうですか、、、」

博士「嘘プー!」
「、、、」

博士「この世に迷わない人間などいない、もしそのような者がいたとしたら、、そいつはもはや人間ではない」
「、、、」

博士「迷っておるのか?」
「わかりません」

博士「迷ってるやん(´・_・`)」
「、、、」

博士「大切なのは考える事じゃ」





ーーーーーーーーーーーーーーー


う~ん(´・_・`)


先日、コンビニの駐車場で満面の笑みを浮かべながら

「みやちゃ~ん!」

と私の名を呼び片手を挙げて近づいてくる人が1人。



はて、この気作なお方は誰でしょう?

と思いましたが記憶の扉は閉ざされたまま、、、

わからないからといって無視して通り過ぎるわけにもいかず、、



「お、おぉー‼」


とか言いつつ笑顔でハイタッチ!(笑)

立ち止まって話し込むのもアレなのでそのままスルー(笑)



車に戻ると一部始終を見ていた知人が「さっきの誰?」と聞く

「うーん、わからん(´・_・`)」

「えーっ、めっちゃ知り合いやったやん‼」

「そやろなぁ~」

「ど、どうゆう事やねんッ‼」



なんて事がありました、最近物忘れが酷いつぁんです

あの時のあなたごめんなさいm(_ _)m