いえつくの2日目につくった平面図をもとにダンボールでつくり始めていきます。みんなで協力して、自分たちが”入れる”大きな家をつくります。
うごく「かぶとむし」の家はできそうかな?
こちらは、地下に部屋のある家です。いすやテーブルを使って地下を作っていますよ。こちらが「びちレモン」のある?グループの家で~す。
海の家では海を移動しながら暮らせる家ができました。陸には、はねあげ橋で行き来ができるんだ!
森の家にはおおきな木が茂る、迷路の家ができています。中は大人もゆったりの大きな空間ができています。
まん中の柱は屋根を支えていて周りの壁が建物自体を支えているんだって!屋根は夜空が見えるように作ってありま~す。
まちの家は緑が少ないので家自体が葉っぱが生えるようなツリーハウスができました。後ろには「大阪」のシンボル「通天閣」もっ!
階段もきちんと作っていますよ!
すべり台のある家には緑がいっぱいです。
3日間のワークショップで学んだ「住まい」が設計図をもとにして、いろんな人々によって建てられていることや、さまざまな思いはその経過に込められていることを学んだ3日間でした。自分達で考えた空間を体験することは、本当に素晴らしいことですね!
★新聞にも掲載されました
#家をつくろう #IEuku













