終わってしまいました…

いい舞台だったな、余白。
毎回、とても良い席でしかも色々な角度から観劇出来て幸せだった。

お祭りでした、たまきちゃん祭ドキドキ

チケットを確保した時は
こんなに凄い「たまちゃんオンステージ」を予測していた訳ではない。

むしろ不毛会議のような地味な作品役柄を覚悟していたのだ!

それが通路芝居で走るわスクール水着で美脚は晒すわどエスなつっこみで芝居を回すわオオヤスデを掴んでくれるわ…

小さな劇場の醍醐味、
芝居の面白さを存分に味わせてもらいました。

毎日代わるゲストの存在も、舞台をどんどんブラッシュアップし新鮮な物にしてれる大切な要因だった。

そんな大事な最後のゲストは二階堂隼人くん。

えっと、彼は初日に私の隣の席で大笑いしていました(^^;
そのマヂ笑いにちょっと好感度アップしています(笑)

二階堂くん、お母様が観に来ていらしたそうでネタにしてましたが、それよりなにより根本さんとたまきちゃんへの無茶ぶりが「B Lを即興芝居で説明せよ」
大ウケでした(笑)

たまきちゃん、「まって、僕から言わせて…」「マサヤ、ずっと好きだった!」って上手い!

そしてテクマクマヤコンでふられたのは「トオル先輩が可愛い女の子になあれ」でヤケクソっぽくテヘペロ。使い分けが絶妙ですわ。

今日は千秋楽ということで、オープニングシーンのマジックのネタバレや、たまきちゃんが瓶をガチで輝馬くんのお尻に刺す話が盛り上がりましたね!
毎回、暗転の時にたまきちゃんがお尻の位置を確認するためにグイグイ触ってくるって輝馬くんが嫌がってましたにひひ

楽しいアフタートークでしたが、根本さんが〆に「僕は好きなことを仕事にしています。必ずしもそうでは無い方も多いと思いますし、でも頑張って働いて舞台を観るって凄いステキな事だと思います。
そんな方々に支えられてここで生きていきます!」ってご挨拶されてグッときました。

真摯でステキな役者さんですね。

玉城くんの挨拶はあっさりと感謝を述べただけでしたがとても心がこもっていましたよ。

あぁ~ 早くDVDが届かないかなドキドキ






Android携帯からの投稿