今この本を読んでるんですが・・・↓

内容としては
日本軍の捕虜になって、泰緬鉄道建設の
仕事をさせられた英国人捕虜と
日本人通訳との和解への道。
こんな感じ
これ、2014年の4月あたりに日本で映画が公開されるんです。
ただ、映画のあらすじとか見てると
日本人兵士になってるし(実際は日本軍の陸軍通訳)、
予告とかも見てると
お話自体が少し変わってくるのかなって感じですね。
私は原作が好きというか
この陸軍通訳をされていた方のこと
割とよく知っている方なのでなんとなく
映画が楽しみなような、怖いような。笑
まあコリン・ファースとニコール・キッドマン、
真田広之もでますし
公開されたらみにいこうと思います。
陸軍通訳の方は岡山にゆかりがあるから
岡山でも公開される、よ、ね・・・・?
実話なんだって思ってみるよりも
映画は映画って割り切ってみた方が楽しめそう。