地元のこじんまりとした

によくある光景ですが、

店内がそんなに広くなく

 

一人のスペースが小さくて

カウンター席では隣の人と

肩があたるくらい、

 

 

普通で考えたら、長居すると

疲れるので、

短時間で酔って帰宅。

 

 

 

みたいなことを考えがちですが、

 

 

現実は結構なお客様で

長時間にぎわっている店が

多くあるように思います。

 

 

先日テレビで

高級な神戸牛を

日本一リーズナブルに提供する

神戸牛牛

の企画みました。

 

 

神戸牛1人前680円

この価格を実現するための

コストカット方法の一つに

 

 

店をわざと狭くし、

お客の回転率をあげる

という工夫をしているそうです。

 

 

大衆酒場が長時間にぎわっている

ように見えるのは、

同じお客様がずっといるわけでは

ないのかも。

 

 

たわいもない話ですみません。