最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧『One Last Kiss』まあ、そんなのお互い様か 誰かを求めることは 即ち傷つくことだった「紫の夜を越えて」慰めで崩れるほどのギリギリをくぐり抜けて 一緒にいて欲しい「Midnight Blue」「Workin´ with The Miles Davis Quintet」「ファイト!」本当は目撃したんです 昨日電車の駅 階段で ころがり落ちた子供と つきとばした女「元気です」わずかにのぞいた 雨上りの空を見て 笑顔を作って「どうですか?」と問いかける「落陽」みやげにもらったサイコロふたつ 手の中でふれば また振り出しに戻る旅に「Jazz Poet」Tommy Flanagan「誕生日」難しい顔で悩むのも 楽しい事があると思うから 愛されたいと願うのは 愛したい「君の名を呼ぶ」ギター弾くように 君の名を呼ぶ せつなくて 苦しくて 息が止まるほ「この新しい朝に」長い坂道の 上に広がる 空は高く 青く深く 強く凛と 輝いてる「Music for Deeper Sleep」Gontiti「流星」さりげない日々に つまずいた僕は 星を数える 男になったよ…「The Tenor Scene」「リンゴ」こんなことはなかった 少し前までは 薄汚れた喫茶店のバネの壊れた椅子で「永遠の嘘をついてくれ 」いつまでもたねあかしをしないでくれ・・・「イメージの詩」人の命が絶える時が来て 人は何を思う 人の命が生まれる時には 人はただ笑うだけ「春だったね」僕を忘れた頃に 君を忘れられない そんな僕の手紙がつく「春を待つ手紙」誰もが誰かを 恋しているんだね それはあてのない 遥かな旅なんだね「上を向いて歩こう」幸せは 雲の上に 幸せは 空の上に 上を向いて歩こう 涙がこぼれないように<< 前ページ次ページ >>