腰痛・仙腸関節専門理学療法士の治療奮闘記 
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今年のISSLS(国際腰痛学会)において、優秀論文賞を獲得した日本の論文が体幹筋量と腰痛の関係を証明した。

体幹筋量が低かった人ほど、腰痛が強く、QOL(生活の質)も低く、脊柱アライメントも悪化していたという結果だ。

そのため、体幹筋量を普段からトレーニングされることによって腰痛予防につながる可能性が高いではないか。

やっぱり筋肉は大事ですね!

下記にこの論文の詳細ページ貼り付けておきます。

 

 

https://research-er.jp/articles/view/77569