…無断転載やめてください・・・

どんなにへたれでも読みにくくても、無い頭使って

多分ブラウザの前の皆さんが思うよりも時間費やして

四苦八苦して書いてます。

言える立場じゃないのはよくよく分かっていますし。

あそこまであちこちから転載しているのですから、

色々な所から問い合わせも来てるでしょう。あえてはこれ以上書きません




トラックバックを拒否にしているのは広告しか、つかなかったからです。

なにかあれば色々な手段もあるんで、遠慮なく連絡してみてください。

ど素人なので追求したりとかもできませんしね。

よろしく。よろしく。よろしく。



Nさんとお茶してる時にドーナツ一個にコーヒー5杯とか
馬鹿みたいな事して。
帰ってからうとうとする程度で寝れないままに。
初日を迎えて。
まぁ利用者のADLを覚えたり、流れを覚えたり。
覚える事だらけで一日が過ぎて行きましたけど。
なんていうか、やっぱりフロアは忙しくて、大変。
でも、だからこそ、
動きはシンプルだし、お互いに助け合ってるのが実感できる感じ
身体介助とかも一度だけ説明して
自分が目の前でやって見せて、とんでもないトランスしてないのを確認したら、
普通に任されるし、
あぁ、これこそフロアだよって感じで感動したね。


そして本日二日目。
また最初から覚えなきゃいけない事のモロモロってやつとかと

戦ったり、

身体的に微妙にお疲れはお疲れです
それじゃあおやすみなさい。


最終日は…
大体勤務の最後にフロアを一回りして仕事の忘れチェックとか、
利用者さんへの挨拶とかするんだけど。
一回りしたときに少し、
たった二ヶ月だけど思ったより色々あったなぁと感じたくらいで。
特に何も思わず終了って感じでした。


んで、休日の今日午前中はカップ麺の買出し。午後はNさんとお茶して
今ようやく帰ってきました。
…まぁ色々。上司の事、体制のこと、本当に色々話してきましたけど。
この人は、こうした方が良い、あの人はこうした方が良い。
ここはこうできるはず、あそこはこうした方が効率が上がるはず。
理解してるし、出来た事もあった、
けど…やらなかったんだよね。
それに対する同僚の対応があまりにばかばかしくて。
なんて話してて。
自分は本当に気持ちがこのフロアから離れていたんだなぁと
なんだか悲しいけど実感してしまいました。


色々あるだろう、マイナスな事。プラスな事。
感情の波や、体調の波や、そんなものまで。
だけど今まで安穏とし過ぎてたんだから。
やっぱり逃げずに受け止めなきゃ。
愛を見せろ。


PS
腰痛は少しずつよくなってる感じです。
塗布した薬のひんやりした感覚が分かるもん(涙)
よかった。よかった



今日は午前中風呂に入り午後から異動先のフロアに研修みたいな、
ほとんど今在籍してる所と関わりの無い一日を過ごしました。


フロアはやっぱり気持ち良いです。
食事に排泄、レクに記録。コミュニケーション。
手はでる足はでる、暴言もちらほら。
今の所に比べたら介助量も増えるし、面倒な事この上ないのに。
それでも初めてこの業界に入ってきた時の様に楽しくて、

生活が営まれてる雰囲気はとても気持ちが良かったです。


どうでも良い話だけど。

タイトルの歌詞を作った人が雑誌のインタビューで

「自分はちょっとでも遅刻しちゃうと、もういいやってあきらめてしまうんだけど

遅刻しても、ここからがんばろうって思うことが大事なのかなって思って

書いた歌詞なんです」

なんて話してたけど。自分もそういう部分あるので妙に納得しました。

一つくじけたらぐずぐずに全てくじけたままになりがちだけど。

ここからがんばろうって思うだけでも、きっと。。。違うのかな。

余談でした…。




腰痛は…相変わらずです。
いやだなぁ。

明日はリーダーに責任者そして自分というとてもハードな勤務なのでさくっと寝ます

ではでは


このフロアでの最後の夜勤でした。
腰痛は継続中なのに一時間毎にトイレコールする利用者さんが一人居て。
…トランスは無いけどやっぱり少し休んで居たい自分としてはなかなかね。
やんわり注意はしたけど
老健時代だったら今後のこともあるしとりあえず
やっぱりここまで頻回だと睡眠確保できないし、
起こしてしまってフロア対応するかとか、色々考えるんだろうけど。
ショートステイの人だからねぃ。


最後の夜勤、少しは感慨があるのかなと思っていたけど。
…まったく無かったですね。
そんな夜勤で交替要員に来てくれたのがリーダーKさん。
昨日知ったのですが、認知棟に移ったらこの人が実質の上司。
 自分、扱いづらいでしょう。事務長も気にすんなって言ってくれたけど、
 やっぱり、今の責任者やリーダーの意向もあっての異動だと思うし、
 色々といわれてるのも、分かってるし、知ってる。
 扱い辛いでしょうけどすみません。
 フロアに行けるのは楽しみだし
 認知棟は好きなのでがんばりますから。

そんなことを言ったら、
「自分は何も聞いてない(意向の周囲も関係ない)よ、
秋良さんらしくがんばればいんだよ、来月から待ってるからね」
なんて言ってくれて。少し泣けてきた。
たとえばソレが本心じゃなくても、
たぶんこの状況で上に立つ人が言うベストなセリフでしょう。
色々とあるだろうけど、ちょっとだけ気持ちが前に向いたかな。


では家族サービスに行ってきます。



本日夜勤の入りで
これから母上の買出しにお付き合いしてきたので
さくっと今までここで働いていて信じられなかった事を3つ書いて
ちょっと寝てきます。

色々とあったんですけど。

職員が持ち込んだ食品を食べさせているということ。
家族が持ち込んだり食べさせたりするのは…、まぁ百歩譲って仕方ないとしても。
ハイカロリーな物や粉っぽいもの、嚥下の大変そうなものまで食べさせていて。
うぅん。なんていうか。色々な疾患を抱えている利用者さんだって居る訳で
…ソレは無いだろうと。
夜間帯で急変したり、在宅で一生懸命家族が考えて食事を作っている事考えれば
出来ないと思うし、まずいでしょう。


出来ない人を考えない事
映画鑑賞という名前で最近の映画を見せていて、
3人くらいしか見てる人居ないのに、フロアを暗くして不穏にさせたり
徘徊の人も無理に座らせたりする外的なものから。
出来る人には色々とお願いしても、出来無い人は「放置」して
あの人は出来ないから良いの、なんて言葉が利用者から出てしまうような
内的な部分まで。
出来る人、出来ない人居るのは当然だけど、どちらもフォローしなきゃいかんだろう


記録がひどいこと。
以前の職場は老健だったので、
病院や他の老健から送られてきた書類に晒される事も多くて
本当に看護的な書き方の場所もあり、
日記みたいな介護的な書き方の所もあり、
まぁ、色々な所で色々な人居るし、あらぁね位にしか思っていなかったのですが
…少なくとも、そこの書き方ってのは存在していると思って居ます。
だけど、本当に看護記録の書き方が開所してすでに数年たつのにばらばらだし、
処置だって看護記録&処置表どちらかのみだったり、両方書いてあったり。
クリアな人が多いからまだなんとかなってるんだろうけど。
信用していないわけじゃないけど、処置とか身体にかかわることとか。
何でも利用者に聞いてみようと言う姿勢ってものすごく怖いし。
そういう姿勢甘いなと思うですし、そういうのが一番現れてるのが
このばらばらな記録なのかなぁと思います。


自分たちは完璧、フロアの人間が事故多すぎ!っとか見下してるけど
なんにしても自分の身を守るのは、

利用者の言うことを聞くことだけじゃない訳です。

…老健時代に、色々とされたり、見たりした事が変な所で役立ってるなぁ。





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昨日は昼まで入浴介助&食事介助に一般棟に貸し出されていました、
機械浴の介助だった所為もあって、
外介中介しつつ、人数見ながら時間配分したり、周りに気を配ったり
利用者と何気なくコミュニケーションとったり。

久々に仕事したなぁって実感。
おかげで久々に腰痛が…うひひ。


今日は給料が出たので光熱費やローンの払い込みで。

来月まで本当に暮らせるのか?なんて軽く凹み。

なんとなくしばらく天気もよろしくなさそうなので読書三昧しようと思って

そのついでに図書館で思いっきり本を借りてきました。




認知棟に異動になる話は…なんというか。
正直、希望していたし嬉しいんだけど。
異動月の10月まではここで働くんだからと二ヶ月努力したり我慢してきた部分は
どこにどう整理すれば良いのか、疑心暗鬼になったりもして
決定してから自分の中でずぅっともやもやしてましたけど。
うぅん。
なんていうか、体が疲れていない事ももちろんあるんだろうけど。
11時半~日付が変わる頃寝て、
3時に起きて一時間くらい寝れなくて。5時に起きてもう寝れなくて。
それで日勤に出勤すると、

強いものには弱く、弱いものには強く出る上司二人相手に

無駄に『強く』出なきゃいけない。

利用者と話してれば、声のトーンを下げろ。

他の職員が働いてるのに話していたら良くは思われないでしょうと

どんな状況でも言われて利用者とも接触できない。

ご飯も必要に迫られて食べるだけで、そんなにおいしいと思わないし。
逆に夜勤はNsが居ない夜勤だし、

何かあっても施設としても上司二人も責任の取り方を知らないし、

死角もとてつもなく多いから、

普段ならば転倒の危険が無いノーマークな人でもなんとなく気にしながら、

利用者の人数も少ないし、介助量もごく少ないんだけど

帰ってきたらほぼ一日爆睡、夜も爆睡。それでも次の日疲れが抜けない。

って位精神的にお疲れ夜勤で。

これはちょっと来月まで続くようならば、

少し病院に行くことも視野に入れてゆかなきゃなって思っていた位の

所だったんですが。

それが、まぁ慣れってこともあると思うけど。

ちゃんと睡眠も食事もとってるし。

夜勤も次の日まで疲れ残ったりはしなくなりました。

意識はしてなかったんだけど、ふと気がついたら変わっていて、

あぁ、やっぱり、これで良かったのかもって思いましたね。









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今日は老健時代の友人Mさんとお茶してきました。
今掛け値なしに自分の意見とか、
感じたこととかを喋る人が職場に居ないので
自分の本音を喋って色々と考えたですね。
ソレが無きゃなんだか苛々な一日だったと思います。


今回の苛々はちょっと守秘義務に引っかかる事なので
ざっくりとしかかけないのですが。
帰宅願望の強い利用者さんを帰したのです。
………まぁ、周囲も不穏だったですよ。確かに。
だけど、話せば一応座るし、帰すのはどうだろう。
…………ソレってば仕事放棄だろう?。
たとえば、入所してきました、色々と問題行動ありありな人でした
退所するように促すけど、フロアならばしばらく面倒見ないといけない訳です。
ディだとしても、やっぱりその時間は絶対に預かるわけです。
……帰してしまうのは、仕事放棄以外の何者でもないと思うんだけど?
しかも、一応パートさんとか、自分とかは対応してたけど上司二人揃っていながら
寮母室にこもったり、無視したりで。まったく(帰宅させる事以外)働き掛けもせずに…。

はぁ~なんだかね。


PCがお亡くなりになりました。
そんなに機械に強い訳じゃないので修理に某大型店持ち込んで
見積もりしてもらったら、7万円掛かりますと言われて、
7万出すんだったら新品買うわい!っと諦めて。
でも。お金も無いのですぐに買うわけにも行かず、
一月くらいもやもやしてました。
…結局安い、現在中古のPCを買ってしまったのですがね。

一ヶ月の間に色々とありました、
身体じゃなく精神的な疲れの残る夜勤が絡んできたり。
出戻りを誘ってくれたSさんが退職されたり。
来月から認知棟に異動になったり。
なんだかね、キャパが限界近くて最近投げやりモード。
これから出来るだけ更新して行きます。
今日はペタも何もしないですがすみません
では…