ファイルやフォルダに名前を付けるときに同じ名前を2つつくらない。





ファイルやフォルダを同じ名前に2つつくらないとは、たとえば、1つしかないドキュメントが2つあるとパソコンがどちらのドキュメントを開いていいのかわからないから、ほっとくとパソコンが誤作動をおこす。





ファイルは、まえに名前を付けて保存したファイルと、同じ名前のファイルを保存すると 上書きをしますか? とゆうメッセージが出るので はい(OK) を押すと上書き保存されるけど、上書きされたファイルの内容は見れなくなるから同じ名前にしない。

スタートアップは、スタートボタンからすべてのプログラムをクリックするとある。(写真1はスタートアップの画面)

(写真1)
ts1643-スタートアップ1


たとえば「windows メール」をスタートアップの画面に入れると、OSが立ち上がると同時に「windows メール」が自動的に起動する。(写真2)

(写真2)
ts1643-2,スタートアップ


スタートアップと常駐ソフトは少し違う。常駐ソフトは何も設定しなくてもOSが立ち上がると同時に常駐ソフトのものは自動的に起動するけど、スタートアップの方はスタートアップの画面にスタートアップにしたいソフトを入れないとOSが立ち上がると同時に起動しない。




「windows メール」をスタートアップからやめるときは、写真2の「windows メール」の上にマウスをもってって削除する。削除のやり方は「windows メール」の上でマウスを右クリックすると、いろいろと項目があるから「削除」をクリックする。




他に最初からスタートアップになってるものがあったら、スタートアップから絶対に削除をしない。




自分がスタートアップにしたものだけ削除する。スタートボタンからすべてのプログラムをクリックしてスタートアップをクリックすると、スタートアップの下が階層になって、いろいろとスタートアップになってるとおもう。




これらは絶対に削除をしない。スタートアップの画面を表示させるには、スタートアップの上にマウスを持っていって、右クリックをすると、いろいろと項目があるから「開く」をクリックする。




スタートアップの画面に、なにかのソフトを移動させるには、スタートボタンを押すとある、「すべてのプログラム」からドラック&ドロップをする。

階層をみるには、例としてスタートボタンからピクチァをクリックする。

(写真1)
ts1643-▷

写真1をみると、左側に上から  アドレス帳 お気に入り ダウンロード デスクトップ ドキュメント ピクチァ とある。



お気に入り とか ダウンロード とか ドキュメント とか ピクチァとかの横側に、▷があると思う。





▷をクリックすると写真2のように、その下に、少しずれて黄色いしるしが、たくさんあると思う。

(写真2)
ts1643-フォルダ

一番上の黄色いしるしから カメラ映像 デジカメ 画像 携帯写真 写真映像 の順番になっている。





次に、カメラ映像 をクリックすると写真3のようになる。

(写真3)
ts1643-中身

カメラ映像 の中に ノートン.jpg と 窓の杜.jpg がはいってる。



▷になってるとこは、階層になっている。ピクチァをクリックすると、いろいろなフォルダ(カメラ映像など)があって、カメラ映像 をクリックすると ノートン.jpg と 窓の杜.jpg がある。



▷が、あるかないかを見るには、マウスをピクチァにもっていくと▷が、あるかないかが、わかる。



たとえば、なにかのソフトをダウンロードしたのだけど、どこにダウンロードされたか、わからないときとか階層をみる。

タスクバーの一番右に、時計があって、そのとなりにたくさんの常駐ソフトが、あるとおもう。







その場所をタスクトレイという。

一番下にタスクバーがあるとおもう(一番左に丸い印のスタートボタンがあるところ)
タスクバーの一番右にいまの時刻がでてるとおもう。そのとなりにいろいろな小さい印があるとおもう。





これらのことを常駐ソフトとゆう。常駐ソフトは、パソコンが立ち上がると同時に起動をする。





常駐ソフトのほとんどは、最初にパソコンが立ち上がる為に起動をするものが多い。。
常駐ソフトは自動で知らずに起動しているからわからない。(起動したかわかるソフトもある)





ウイルス駆除ソフトも常駐ソフト。ウイルス駆除ソフトが起動しているかわからないときは、タスクバーに自分が買ったウイルス駆除ソフトの印が表示される。





オぺレ-トナビのソフトも常駐ソフトで、これに似たようなものにスタートアップがある。






たとえばメールソフトをスタートアップに設定をすると、パソコンが立ち上がると同時にメールソフトが立ち上がる。スタートアップのやり方はまたいつか説明をする。

タスクの意味は、OSから見た処理の実行単位のことだけど、意味は難しいからタスクといったら 「動いているもの」 とおもえばいい。





パソコンがフリーズしたときに、再起動するまえに、何かソフトが動いていたら動いているソフトを停止させてから再起動をするのだけど、動いているソフトを停止させるときに、タスクマネージャを使って動いているソフトを停止させるとおもう。タスクマネージャのタスクと同じ意味。






一番下の左にスタートボタンがあって、その右側に、時計とか小さい印がいろいろあるところを、タスクバーとゆう。いろいろとある小さい印は、常駐ソフトとゆう。






常駐ソフトは、いつかくわしく説明する。

パソコンには、ディスクドライブと呼ばれるプログラムやソフト(ワードやメモ帳など)やファイル(写真など)やデータ(知り合いのメールアドレスなど)を保存する場所がある




ディスクドライブには、だいたいは、CドライブとDドライブと呼ばれるものがある。(別にディスクドライブがふたつあるわけでなく、ひとつのディスクドライブにCドライブとDドライブとにわかれてるだけ)




増やそうと思えば、FドライブもGドライブも増やせるとおもう。普通は、CドライブとDドライブだけ。




最初はCドライブだけに、プログラムやソフトやファイルやデータが保存されるようになってます。設定しないとDドライブにはなにも保存されない。




プログラムやソフトやファイルやデータなどを、パソコンにダウンロードを、しつずけると、Cドライブだけに保存されるから、Cドライブの容量がいっぱいになると、パソコンの動きがわるくなるので、Cドライブにプログラムやソフトだけをを入れるようにして、Dドライブにファイルやデータだけを入れるようにする。




やり方は下のアドレスを開くとのってます。でも、たぶんこのアドレスのサイト(画面)はOSがwindows xpかwindows 7だと思う。自分はwindows vistaだから少しちがった。




vistaを使っている人は、新しいフォルダを作るときは左の上の整理をクリックする。




アドレス帳もDドライブに移動したほうがいいって書いてあるけど、今は大丈夫だと思うけど、むかしによくアドレス帳をDドライブに移動したらシステムがおかしくなったと聞いたので、あえてアドレス帳をDドライブに移動を自分はしませんでした。




自分はドキュメントとピクチャとミュージックだけDドライブに入るように設定してあります。
アドレス帳やお気に入りは難しいし、めんどくさいと思うからDドライブへは移動はしていない。





http://www1.tcnet.ne.jp/k-saku/person/page_40.htm

http://www.cosmosoft.org/Works/Vista/Documents.htm


BCCのCはCOPY(コピー)って意味で、Bはスペルはわからないけど、「隠す」って意味がある。

普通の人が2、3分でパソコンの操作がきるところを、










オぺレ-トナビでパソコンの操作をすると10分とか30分とか、かかるのでパソコンの操作をするときは慎重にやらないといけない。

BCCもCCも何人かの人に、同じ内容のメールを送るときに使う。




メールを送るとBCCは他の人のメールアドレスが表示されないけど、CCは他の人のメールアドレスが表示される。







では、CCはどんなときに使うかは、たとえば、会社で部長が部下に会議の日時をメールで他の部下10人におしえとくようにと頼んだときに、ちゃんと他の部下10人に会議の日時が伝わってるかを部長が後で確認するときに使う。(CCはメールを送った人のメールアドレスが表示されるから誰に送ったかわかる)