【健康コンシェルジュ カラダを動かせ。そして初めて頭が働く】 | 少食で病氣知らず 生活習慣病改善アドバイザー 京都市伏見区

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おはようございます



あなたのしあわせな健康ライフを応援します

食生活改善アドバイザー

【 三双(さんそう) 敏郎】です


ご覧いただきありがとうございます。


カラダを動かす事で脳は後から考えるようになってくるのです。



体と脳には時間差があり、思考よりも
先に行動した方が脳に及ぼす影響が強いのです。



脳科学的には「行動が先で思考が後」なのです。



これは動物の長い進化の過程を見れば理解できます。




体は脳よりも先に発達しました。



体のない脳はありませんが、脳がない動物はいくらでもいます。



つまり、脳は進化の歴史の中でも新参者なのです。




従って、脳は体の奴隷になってしまっているのです。




脳は頭骸骨の中に閉じ込められているので、
外の世界の事は全く分かりません。



しかし、体に刺激があると脳が働き出すようになります。



脳を活性化するには、頭を使うトレーニングが効果的と
思われがちですが、実は、手足を動かす事ほど脳の活性化に繋がるものはありません。



最新の脳科学によって、運動をして筋肉を動かす事で、
脳の神経成長因子が35%も増える事が分かっています。



少食は健康になるのと同時に、本来の人間の機能をとりもどします。


少食は代謝力を上げる原動力です。

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少食を生活の基準にすると今よりも

免疫力や代謝力を促進し、健康体を

作り、病氣にもなりにくい

カラダになります



少食を実践されることをオススメします



本日もご覧いただき

ありがとうございました


tsansojpn@gmail.com

食生活改善アドバイザー

三双(さんそう)  敏郎