はじめに
私の記事をお読みいただく前に、
私のプロフィールをご覧ください♪
63+1のオッサンがブログの世界を知り
新しい世界に血が騒ぎ
ブログを通じて経済的自立を
目指し
自由を手に入れる
までの
体験記です。
ランキングに参戦中
ブログランキングへのクリックを何卒お願いします。
自由の一歩?
で押してもらえたら嬉しいです
あなた様のご協力、感謝いたします。
ありがとうございます!!
あなた様の愛あるクリックが、私のヤル気に火をつけてくれます。![]()
整備屋のオッサンが、ブログで人生変えようとしてる。
正直に言う。
キーボードより、スパナの方が100倍しっくりくる。
文章より、エンジン音の方が1000倍わかる。
それでも——アクセルを踏んだ。
なぜか? 「仕組みで稼ぐ」という話を聞いた瞬間、 油だらけの手が、勝手に震えたんだ。
転んだら? 笑い話にすりゃいい。 失敗したら? ネタが一個増えるだけや。
60過ぎて、まだ血が騒ぐ自分に気づいた時—— それが一番の驚きやったかもしれない。
俺の発信が、誰かの背中を押せるなら。 この「意外なワクワク」を、一緒に走れる仲間がいるなら。
それだけで、今日もキーボードを叩く理由になる。
大吉です\(^^)/
今回のテーマは、以下です。

東京じゃのうてええ。広島の田舎から「この指とまれ」やってみるけえ
IT社長との共同プロジェクトを通じ、個人事業主としての第一歩を踏み出しています。
東京に出なくても、ええんじゃないか。
ふと、そう思った。
そう気づいたのは、一枚のXのポストを読んだからじゃ。
キャリア孔明さんというXの方が、こんな話を書いとった。
CoCo壱番屋で日本一売上が高い店舗がどこにあるか、知っとるか。
東京じゃない。大阪でもない。
沖縄の北谷町。米軍基地のすぐ横じゃ。
客の半分以上がアメリカ人で、軍服のまま食っとる。夜中でも朝でも関係ない。米軍の給料日には行列ができる。
なんでカレーかというと、日本のカレーはアメリカ人にとって「最高のコンフォートフード」らしい。
米が食えて、肉が乗っとって、辛さが選べて、トッピングで量を増やせる。
英語メニューがあって、指差しで注文できる。
基地の近くに出して、英語メニューを置いて、深夜まで営業する。
たったそれだけで、日本一の売上店舗が生まれたんじゃ。
(みんなが都心で戦っとる間に、誰も見とらん場所に、そこでしか満たせない需要があった)
ところで、ここからがもっとすごい話じゃ。
ココイチの創業者、宗次德二さん。
孤児院育ちじゃ。養父がギャンブルにはまって、電気も水道も止まった。
雑草を食べて飢えをしのいだこともあるという。
そこから26歳で喫茶店を開いて、奥さんと二人でカレーを出し始めた。
今や世界14カ国に約1,400店舗。
国内カレーチェーン2位の15倍以上。
完全な一人勝ちじゃ。
しかも53歳で引退しとる。
後を継いだのは息子でも親族でもない。
2号店にアルバイトで入った社員じゃった。
「経営者がしていいのは、お客様と従業員が喜ぶことだけ」
孤児院で育った人間が辿り着いた言葉が、これじゃ。
(64歳の整備士が読んで、なんか胸に刺さってしもうた)
この話を読んで、わしは自分のことを考えた。
広島の片隅で、油まみれで40年。
東京に出たわけでも、有名になったわけでも、何か特別なことをしてきたわけでもない。
じゃけど最近、ちょっとだけ動いとることがある。
地方の田舎から、ブログ仲間に「この指とまれ」をやっとるんじゃ。
ゼロからのスタートじゃ。仲間は今のところおらん。
(笑うな。笑うなよ。でも笑っていいか!)
でも、ええんじゃないかと思っとる。
都会で戦わんでも、誰もいない場所に、誰かが必要としとるものがある。
そういうことをあのポストに教えてもろうた気がした。
基地の横のカレー屋が日本一になれたんなら、広島の田舎のオヤジが「この指とまれ」をやったって、ええじゃろ。
あんたはどうじゃ。
「どうせ地方じゃ無理」「今さら遅い」って、思っとらんか。
北谷のカレー屋は、そんなこと言わんかった。
ただ、そこにある需要に、静かに応えただけじゃ。
夢をつかみにいくのに、東京はいらん。
大きな声もいらん。
ただ、この指を出すだけでええ。
もう少し踏み込んだ話は、LINEの方に置いとくけえ。
気になった時でええ。来るも来んも、あんた次第じゃ。
最後まで読んでくれてありがとうございます。
LINEもやっとる。
アメブロの裏側や本音を、気が向いたときに送っとる。
売り込みはせん。
ブロックも1秒でできる。
気になったら来てくれ。
LINE公式アカウントで読者限定の特典をお渡ししています!
のぞいてみてください!
↓ ↓ ↓
いまなら
【特典1】「ブログをやるならプロフィールにこだわるべき」
【特典2】「日本一わかりやすい、プロフィールの書き方」
をプレゼント中
