モデルシップ制作の参考にとブログを検索していたところ、「素人造船㈱船舶模型課 」なる興味深いブログを発見しました。
管理人の「龍旺」さんは船乗りとのことで、我々陸上人では知りえないこと、見ることが出来ないことなどが盛りだくさん。非常に参考になります。
モデルシップ制作の参考にとブログを検索していたところ、「素人造船㈱船舶模型課 」なる興味深いブログを発見しました。
管理人の「龍旺」さんは船乗りとのことで、我々陸上人では知りえないこと、見ることが出来ないことなどが盛りだくさん。非常に参考になります。
ハルに、更に剛性をアップするため発泡ウレタンを充填し表面(裏面)の余分なところをサンディングで落としました。パイロットハウスは半分に切断した部品で組立を行いました。
塗装にはいるため、その下地としてプラサフを全体に吹き付けた後、ベース色となるホワイトを吹き付けます。
プラの成型品ではオーバーサイズになったり強度不足が懸念される部品は、真鍮で作り替えます。この船はプロペラの後に軸受けがある特徴のある方式のようで、この軸受けも真鍮で造りました。
フラッグポールは小型旋盤で真鍮棒の先端をそれらしく加工します。
完成したマストとプロペラセットです。
先日、某クラブの食事会で行ってきました。開業前でライトアップがされていないため、明るいうちにと早めの17時集合です。

写真は吾妻橋の浅草側から隅田川をはさんで撮影したスカイツリーです。左側の墨田区役所と右側のアサヒビール本社ビル(アサヒビールタワーと言うそうです)の間にスカイツリーが見えるベストスポットからの撮影です。
この右側の金色に輝くビルのてっぺんにレストランがありますが、ビルそのものをジョッキに見立てて「泡」の部分になるそうです。


22階のレストラン「ラ・ラナリータ」に上がると眼前にスカイツリーが・・・・ 遮る物もなく直線距離で850m程と言うことで大迫力です。これで、ライトアップされたらどんなに綺麗に見えるのか楽しみです。
夕闇が迫る頃には、日本で一番おいしいスーパードライでカンパイ!! おいしいイタリアンと共に話が弾みました。
墨田区吾妻橋1-23-1(アサヒビールタワー22F)