午前中は都内でのひと仕事を終えて、夕方岡山入り。
駅にはこだま運用と化した,、名車500系を見る事が出来ました。
確かに700系と較べると断面が丸く航空機の様。当時は居住性を犠牲にしての高速化だったのが解ります。
夕食は瀬戸内の地魚が食べられるというお店へ。
魚好きには羨ましい程の、メニューが並んでいました。
翌日は倉敷に移動しての仕事。
水島臨海鉄道の水島駅まで同僚に送ってもらい、帰路に。
首都圏ではとっくに絶滅したディーゼルカーに揺られて−−−−
倉敷から岡山までは、これまた懐かしい伯備線からの振り子型電車381系やくもに乗車。
美味しい魚と鉄分補給の出張でした。
2018/6/28-29







