8月4日、涼を求めて、高森町 不動滝に行って来ました。

不動滝まで「これより3Km」、「これより3Km」、「これより1Km」の案内板がありますが、3Kmで約280mも
登ることになりますので、かなりきついです。
登ることになりますので、かなりきついです。

この不動滝は、「長野県自然100選」のひとつ。
地元紙によれば年間約1万人が訪れる、高森町屈指の観光名所。
地元紙によれば年間約1万人が訪れる、高森町屈指の観光名所。

自転車でようやく登り切る頃には、もう足がガクガクです。
滝の高さは約50m、幅約10m、水量の多さと滝からの風圧に圧倒されます。
毎年、夏になると一度は行きたくなる場所です。
滝の高さは約50m、幅約10m、水量の多さと滝からの風圧に圧倒されます。
毎年、夏になると一度は行きたくなる場所です。

空気は冷たく、かいた汗が冷えて、ウインドブレーカーが必要なくらいです。

滝の反対側も景色が良く、早朝で人もいないので、ゆっくり景色を堪能することができました。
8月10日には、「第一回不動滝撮影大会」が開催され、滝の魅力を広くPRするとのことです。
8月10日には、「第一回不動滝撮影大会」が開催され、滝の魅力を広くPRするとのことです。

不動滝から下って、瑠璃寺に寄ってみました。
ここまで来ると、もう空気が生暖かい感じがしました。
GPSからGoogle Earthを使用した移動軌跡はこちら。
ここまで来ると、もう空気が生暖かい感じがしました。
GPSからGoogle Earthを使用した移動軌跡はこちら。

マークは「不動滝」。
GPSによる速度はこんな感じ。
GPSによる速度はこんな感じ。

標高はこんな感じでした。

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これ使ってます・・・スタッフからのおすすめ品
今回、クリエイト CR-3700の改造バージョンで不動滝に出かけました。
フレームはCR-3700で、フロントフォークはストライク ST-400のサスペンションフォーク、
ギヤクランクや前後ディレーラー、ハンドル回り、前輪のオートライトもストライク用を流用、
リヤホイールはシマノの完組ホイール、サドル、ペダル、タイヤなど、いろいろ有り合わせのパーツで
構想から約2年経過して、ようやく自転車の形になりました。
走行時は驚くほど静かです。
しばらくは様子をみながら、もう少しパーツを変えて楽しみたいと思っています。
フレームはCR-3700で、フロントフォークはストライク ST-400のサスペンションフォーク、
ギヤクランクや前後ディレーラー、ハンドル回り、前輪のオートライトもストライク用を流用、
リヤホイールはシマノの完組ホイール、サドル、ペダル、タイヤなど、いろいろ有り合わせのパーツで
構想から約2年経過して、ようやく自転車の形になりました。
走行時は驚くほど静かです。
しばらくは様子をみながら、もう少しパーツを変えて楽しみたいと思っています。

