11月3日にサイクルモードを見学に幕張メッセに行ってきました。
サイクルモードは日本最大級のスポーツ自転車フェスティバルです。
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10時開場とほほ同時に到着、入り口に向かいます。

 
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発表によれば、入場者数は3日間合計で、昨年の95%ほどで、3日目がやや減少とのこと。

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キッズコーナーでは真剣に自転車の正しい乗り方を学習。
将来のスター選手に巣立つかも知れません。

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試乗コーナーは常に順番待ちの列ができていて、続々と出発していきます。

 
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OPUS(オーパス)のブースでは、ガラス系の自転車用コーティングを説明していました。
自転車用としては初めてとのことで、新車時にコーティングすれば汚れもつきにくく、水洗いするだけで
汚れが落ち、コーテングは驚異的な耐久性を持つとのこと。
発売はこれからです。

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ラレーのブースではカーボンモノコックフレームのCREがおすすめとのこと。

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人気ブランドビアンキのブースは、試乗車に長蛇の列。
2013年モデルはまだ入荷待ちで、展示車は少なめでした。

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深谷産業のブースではセライタリアのサドルを体験できるとあって、自分に合うサドルを
専門のスタッフが探してくれるサービスが人気でした。

 
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パーツでは、カラフルな各種パーツが目を引きました。

 
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カラフルなパーツに取り替えるだけで楽しくなりそうです。
 
 
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スギノのカラーチェーンホイール。

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パナレーサーのカラータイヤ。
カラーパーツ花盛りです。

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自転車でも目を引くのは特徴のあるもの。
バイクのタイヤほどある45North 26x4.0の極太タイヤを装着したMTB。

 
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フレームに宝石を散りばめたような小径車。

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「かわいい」という声が多くの女性から聞かれました。


今年のサイクルモードは全体的にロード系が多く、クロスバイクが少なくなって、
MTBでは29インチのバリエーションが増え、シクロクロスが提案され始めた印象でした。
また、女性、家族連れが増えた感じがしました。
 
 
 
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長さ150cmのワイヤーロック。
付属のホルダーでシートポストなどに取り付け可能ですが、
ホルダーを使用せずにワイヤー錠を持ち歩いて使用しています。
チェレステカラーがワンポイントとなり、ビアンキ以外の自転車でも
ロックが目立つので魅力です。