いつもより少しだけ遠出して、松川町と中川村にまたがる小渋ダムに行って来ました。

天竜橋から県道59号線で小渋ダムまでは、緩やかな上りで予定より早く到着し過ぎて、まだ暗く、
写真が撮れなかったため、大鹿村の入り口まで行って、明るくなるのを待って、再び、ダムに
戻ってきました。
途中、100Kgあるかと思われる大きな猿が背を向けて道路を横切って行きましたが、
もし向かってきたらどうしようか心配になってしまいました。
写真が撮れなかったため、大鹿村の入り口まで行って、明るくなるのを待って、再び、ダムに
戻ってきました。
途中、100Kgあるかと思われる大きな猿が背を向けて道路を横切って行きましたが、
もし向かってきたらどうしようか心配になってしまいました。

アーチ式の小渋ダムは、意外に流域面積が広いようで、諏訪湖とほぼ同じ量の水を貯めることができるそうです。

小渋ダムからの帰りは、県道22号 通称「岩洞」を通って来ましたが、59号とは大違いの
厳しい峠越えになりました。
厳しい峠越えになりました。

朝陽が山から顔を出した瞬間。
県道59号から22号に別れてすぐのトンネルの前にバリケードが2個置いてあるように遠くから見え、
通行止めかと思いましたが、近付くと、なんとバリケードが動き始めたので、よくみると
鹿が2頭歩いていくところでした。
猿も鹿も一瞬の出来事で写真に撮ることはできず残念でした。
使用したGPSからリンクされるグーグルマップでの走行コースはこんな感じ。
GPSによる速度はこんな感じ。
標高はこんな感じでした。
県道59号から22号に別れてすぐのトンネルの前にバリケードが2個置いてあるように遠くから見え、
通行止めかと思いましたが、近付くと、なんとバリケードが動き始めたので、よくみると
鹿が2頭歩いていくところでした。
猿も鹿も一瞬の出来事で写真に撮ることはできず残念でした。
使用したGPSからリンクされるグーグルマップでの走行コースはこんな感じ。

GPSによる速度はこんな感じ。

標高はこんな感じでした。

短距離で急激な標高の上昇が厳しさを伝えてくれます。
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早い点滅と遅い点滅、点灯の切り替えがあります。
ハンドルバーのほかにヘルメットなどにも取り付け可能で、
夜間走行の助けとなっています。
カラーも7色と豊富です。
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