いつものように
1日は始まり
1日が終わる

時は光の速さで動いてく

いつものように
僕はと言えば
君を想いながら


言葉を失い
ここだけが

止まったままの
無音の世界

静粛を解き放つように
微笑む君の横顔が

眩しくて
とても眩しくて

また言葉のピース
見つけられず






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