ありふれた日々
ブラインド風に揺れ

陽の光り微か
目の前を抜けてく

部屋の片隅
何故か君が笑ってた

幻影だと
気づいていた
頬伝う涙
乾かすために
空見上げに行くのさ



『Thanks』


……………………


あ、また次

Yぢゃんかよぉ…












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