エクアドルの首都、キトに帰ってきた。
海抜0mからの標高2800m。。

パリから来た時にはあまり感じなかった高山病をなんとなく感じる…。息がくるしい。






こんな高いところに大きな街があるって不思議だな。


キトはおしゃれ。

アートが生活に根付いてる。

スペイン時代の文化遺産が素晴らしい。


でも、排気ガスが凄い。


また来たいかといえば。。。



またガラパゴスを訪れるなら通り道になるなぁ。



空港の外に出ず7時間を過ごす。このままペルーのリマ空港まで飛んでしまう。

最初に取ったエアチケットがリマ往復だったので、リマに立ち寄ることになる。


PCR検査を受けなきゃいけないので3日程滞在することになる。



空港隣接のビルで食べた定食。

長い米のチャーハンはこの辺りの馴染みのメニューみたい。

ジャガイモも米と同じくらいのメインディッシュ。




ガラパゴスでは気持ちがゆったりして、文章を書く脳にはなりにくかった。

スマホのスライド打ち?も、えっと?ってあいうえお順が思い浮かばなくなったりした。


通信環境が良くなかったのもあるけど、書き留めるって意識無くなってたなあ。


日本語から合ってる??って不安になってみたり。



それが、キトまで戻ると頭が痛くシャキッと働いて、文字も文章も勝手に湧いてくる。


ふーん、不思議。




7時間あるから、普通ならふらりと街に出るところだけど、キトの空港は市街地からだいぶ離れてるし、あの排気ガスを吸うのはもう嫌かな。


空港で時間潰すなんて、すごくもったいないけど、これも一連の団体行動。またにはこんな時間の過ごし方もやってみるかとは思ったけど…、やはり落ち着かん(笑)