こんばんは、詩杏です。

 

書きたいことはいっぱいあるんですけど、色々忙しくて書けていないんですよ。

いまだって課題をクリアするための参考文献を探すのに疲れて合間で書いてますし。(課題やれよ)

 

 

この間は夏川椎菜さんのお誕生日をお祝いするのを描きましたが(#4参照してください)、夏川さん2年前にバースデーシングルとして『パレイド』を出してまして...「あー…もうそんなに経ったのか」って気分になったわけなんですよ。

 

2年前、思い起こせばプライベートでも学業でも色々あったその時期。

そんなときに聴いたから、もう泣きまくりましたよ笑

とにかく歌詞と現状がマッチしてるんですもん笑、

MVもエモすぎて(いまだにエモいをしっかり理解してません)

 

まぁ、自分が夏川さんの『パレイド』を聴いて泣く話は割と知り合った人間の間では有名なわけですが…

 

でもですね、何もなければ泣かなかったのかと言われればそれはそれで違うんですよね。

その時期に何もなくても、前になにかあったかもしれないし、これから、何かが起こるかもしれない。

過去の自分、今の自分、未来の自分、きっとどの「自分」にも刺さる曲だし、刺さらないわけがないんですよ。

 

そういう曲を聴いてたまには泣くのもいいじゃないですか。

「男だから泣くな!」と耳にしますが、男の前に一人の人間です。性別よりも種が先にくるんです。

 

つらい時は泣きましょう、悲しい時も泣きましょう、でも楽しい時は笑いましょう。

 

そうじゃないと本当の意味で「自分らしさ」が壊れていきますから

 

感情は隠すものじゃなくて出すものですから

 

「お前になにが分かる」と言われてもかまいません。だって「何もわかりません」から

何もわからない人間が引き出せるものは、その人がいまほんとに思っている言葉とそれに合う感情だけですから

 

この話は一体誰に、何人に刺さるんだろう

あーあ、いいことないかな~

 

 

今回は暗くなったので次回は明るい話題でも書こうかね、ネタはいくらでも持ってる、無いのは時間だけ

(作れよ)

 

ということで今回はここまで。

それではまた次回。