国語で習う、漢字の訓読みと音読み。
送り仮名がつく読み方や、意味の通じるものが訓読み
それを聞いただけでは意味が通じないものが音読み
と、一般的には習うと思います。
例えば、「緑」という漢字は、「みどり」が訓読みで
「リョク」が音読みです。
これは分かりやすいのですが、中には判断が難しい
漢字もあります。
「金」は、「かね」が訓読み、「キン」が音読み。
「キン」と言っても、キラキラ輝くGoldのことと
意味は通じると思うのですが、音読みです![]()
分かりづらいものは覚えてしまいましょう![]()
トライプラス桜上水校