今日はジモカツデー。
この半年間、じっくりと地元での活動の比重を増やして、「自分がこの地に生まれ住んでいる意味」を明確にしようと実践してきました。
まだまだ感覚ですが、やっぱり何か意味があるような氣がしてます。というか、その意味づけは自分でするんですけど。笑
で、実際に行動してみて、やっぱりなかなか志とか、体術とかの話に持って行くのは難しいなということ。自分がそう感じちゃってるのが一番の問題。
多くの人が興味のあることと、志体術の合流地点みたいな、汽水域みたいなところを探していく必要がありそうです。
というか、それを創造していくのが志体術を広めていくリーダーとしてのお役目なのかもしれません。
志体術は、人類に残された最後の砦です。
AIがシンギュラリティを起こすまでのチャンスです。
そこまでに、どれだけ志体術を広められるか。
志体術に触れられなかった人は、自力で志を明確にするか、、、はたまた。。
どうなるか分かりません。
シンギュラリティ以降は「考えることが出来ない」「想像できない」ので。
という感じで、自分の中では少々焦りを感じつつも、自分の生活も大事だなというエゴとの葛藤で毎日楽しんでます。
あぁ、地元でも志体術広めたい!!!
どうにか出来ないか試行錯誤してみます。