昨日は稼動しませんでしたコンニチハ。

何故かというと…





事務所の打ち上げにて、このお店 ですき焼き食ったからです(≧∇≦)ノ彡バンバン





凄く美味しかったです( ̄▽ ̄)=3






次回はやまさんあたりに奢ってもらおうかな(≧∇≦)ノ彡バンバン





初恋の人からの手紙 って奴をやってみた。



・・・・・・・・・・


たいちょ、元気にしてる?
今でもカブトムシを育てていますか?なぜか幼虫からメスしか育たない残念なたいちょをなつかしく思います。

泣きじゃくる私にたいちょが「別れても連絡するから大丈夫だよ」と慰めつつパッタリ連絡が来なくなったあの日から、もう15年が経ったのですね。月日が流れるのは早いものです。

お手紙を書いたのは、何か伝えたいことがあるとか用事があるとかではないんです。ただなんとなく学校の前を通ったらなつかしくなって、思いつくままに書いてみようと思い立っただけなんです。ふふ。

今思うと、私たちの恋愛ってひどかったなぁと思います(汗)。たいちょはいつも私のことほったらかしで(だから隠れて浮気していました。苦笑)、いつも寂しい思いをしたのは私だけでしたね。「寂しいのは気の持ちようだ」なんて小学生みたいなことを言っていたたいちょが、今もきっと変わらないのだろうと思うと、クスクスと微笑ましくも思えます。

私はともかくたいちょにとっては初恋の相手が私だったんですよね。そうそう、最初のころのたいちょは、手をつないだときに手汗をびっしょりかいていましたね。家に帰ってからすぐ洗ったけど、たいちょが幸せそうだったからそれでいいんです(笑)。

私たちが付き合い始めたころ、たいちょは「こんな気持ちになることはもう一生ない。ずっと一緒にいてくれ」と言ってくれましたよね。「それはちょっと・・・」と思ったりもしましたが、嬉しかったです。そういう口だけなところもたいちょらしかったですね。

全体的に言えば、私はたいちょと付き合えてよかったと思っています。あれでもたいちょなりに一生懸命頑張ってくれたのだろうし、自分もだいぶ寛容さが鍛えられました。どうもありがとう。

いろいろ書きましたが、私はたいちょが大好きでした。これからもたいちょらしさを大切に、そして当時のように猪木のモノマネをみんなに披露しながら(笑)、幸せをふりまいてください。

またいつか会いましょう。では。

P.S. たいちょが誕生日にくれた下着、そろそろ捨てていいですか?



・・・・・・・・・・
…カブトムシは育ててないけど、下着をあげたことはないけど、文章が滅茶苦茶だ(汗
俺がやったようなことは書いているとは思うんだが(滝汗





【追記】
日本勝ったね~ヘ(゚∀゚*)ノ