こんばんわ!いつもいきいき伊藤まさしです。
今夜ははなわ会という会合がありました。
主催のはなちゃんはカメラマン。
私の政治用写真も撮っていただいてます。
はなわ会は、老若男女問わず、たくさんの仲間で
仲間が仲間を呼び、語り合って先を見つめ、互いに
素敵な人生を歩んでいくような人たちの集まりです。
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そんな楽しい仲間との会合に出て帰宅後、
仮眠してたら自分の家族が夢に出てきて、
「ふぁいと!」って言ってきた。
またそれからふっと気付くと、昨日誕生日だった、
今は亡き従兄弟が出てきていつもの笑い声で
登場してきた。言葉にはしないのだが、
これまた「にいちゃん、ふぁいとっ」と言ってくれて
いるような笑顔だった。
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今、たくさんの優しい心に支えられ、
逆に、寂しい経験もたびたび。
何のいわれもない誹謗中傷があるが、
(公表できないこともいくつかあり・・・)
よく受ける批判の中に、
「政治経験ないのに分かってんの?」とか、
「新人で政策作れるの?」
的なことがあります。
選挙の勝ち負けに関してなら分かるけど。
わがまち四日市の今の市政、
全国有数の借金大国でありながら、
うまく政治が出来ていると言えるのでしょうか?
昔、四日市の海はきれいな浜辺の海水浴場でした。
それを、海を売り、コンビナートを作って、
四日市の産業は発展したのです。
むろん、それが日本の高度成長期を支えたわけで、
素晴らしい功績です。
では、本来ならこの四日市、今、もっと豊かなまちで
あっても良かったのではありませんか?
もしくは、2000億円以上もの借金があるなら、
他市に比べ、誇れる行政サービスや施設があっても
良いのではありませんか?
それが実際は、特別な行政サービスがあるどころか、
他市に比べ、市税も国民健康保険料も、
介護保険料も保育料も高い!
ハコモノのランニングコストは赤字だらけ。
一体、海を売った恩恵はどこに行ってしまったのか…
私は市政を知っている人に言いたい。
選挙の勝ち負けや、行政の運営、議会運営に対して
「出来ないのでは?」ならまだしも、
政策についての批判は全く理解できない。
私なら(私でも、かな?)、わが地方の政策で、
借金を減らし、経済を活性化し、
まちを活性化するアイデアがあります。
それもないのに政治家目指しません。
政策なり、公約なりを聞くなりしていただいてから
評価してほしい。
中学生だった頃の自分への応援歌「ファイト」が
頭ん中にBGMで流れてます。
人生あっという間。
震災もあり、今の国政や地方行政の状況から
政治家を目指すことにしました。
だって、まともじゃないんですもん。
震災は、自分の生きてるうちに何も起こらなくても
こどもたち、未来の人類にいつかまた
何か起こるんです。
まともな政治家が政治やってたら
自分は、自分の子と地域の子、
クラブの子どもたちの塾や陸上教えて
育てて、楽しみ続ける人生だったのに。
言うなって、人生の大先輩に言われるけど、
やっぱり言いたくなる。
政治家になりたいんじゃない!
今のままでは駄目だから
なんとかしたいだけ!
なんとかしないと、
人生の先輩として
こどもたちに申し訳ない。
だけど、人生楽しみます。
これが運命だと思っています。
毎日、人に感謝し、今までの
自分の人生、人への感謝が
まだまだ少なかったことに
気づけました。
一生、勉強し続けます。
明日も頑張ります。
頑張りましょう。