今日はSEET法でした。
簡易法では初です!
診察アリを選択したので、病院指定の時間に来院。
朝早かったので電車座れないなぁと思ったら運良く座れて良かった(^^)
病院は早い時間だけあって空いてる。
久々に早い時間に来たな~。
程なくして中待合室へ。
まずは採血室に呼ばれ、P4の採血。
例の如く外出して鳩森八幡神社へ。
そしてドトールで朝御飯を食べる(^^)
少し早めに戻ったが呼ばれず30分待つ。
もうSEET法予定時刻になっていた。
やっと中待合室へ呼ばれ、すぐ診察室2に呼ばれた。
院長ではなく今日のSEET法を行う女医さんがいた。
最近入った採卵とか処置を行う女医さんで、「はじめまして」と自己紹介いただいた。
P4は12.8でいつもより少ないけど、黄体補充を若干遅らせたから想定内かな?
これで着床の窓が合えばOK!
早速内診。
卵巣は見てくれてないかも?
内膜は見るからにいつもより薄い感じ。
案の定9.9㎜でギリギリな厚さだ(^^;
なんかホルモン補充周期の方が薄いって何だろ?
診察室に戻る。
先生「9.9㎜ね。大丈夫ですのでSEET法実施します」
私「ギリギリ10㎜いってないですけど移植までにもう少し厚くなるだろうから大丈夫でしょうか?」
先生「そう厚くなるしね。今日は実施で大丈夫かと思うよ」
私「ではお願いします」
SEET法の処置室に呼ばれるベルとホルモン値の紙を受け取り待合室で待つ。
10分近く待ち、3階へ。
処置室1番の部屋に通され、すぐ後に2番目の方が。
下半身は全て脱ぎ、ベッドに仰向けで先生が来るまで待つ。
先生が登場し、名前を確認され、足台に足を乗せ、入り口を固定される。
「入りますね~」と言われ、ドーンとした痛みが。
「終わりました」と言われたが、まだ鈍痛が。
昨年8月に非常勤のおじいちゃん先生がやったSEET法で痛みがとれなくて安静後院長の診察に回されたが、その時ほどでないにしろ結構痛い(>_<)
安静時間10~15分程度だったが、休んだらだんだん痛みが和らいできて良かった(^^)
お隣さんはAIHのようだったが苦戦してなかなか入らないようだった(^^;
看護師さんも先生に「大丈夫ですか?」って言ってたし(^^;
やっぱりSEET法は院長かこの間の着床不全外来の先生がいいな~。
安静後、着替えて会計へ。
比較的すぐ呼ばれて終わり。
外は台風一過のせいか激暑でした!
内膜が厚くないからあと3日でもう少し厚くなるといいな~。
ホルモン補充周期の方が内膜もP4も悪いって
(前回は多過ぎたが過去2回は14だった)
たまたまか私にはあまり合ってないのかな?
そんな訳で今回はいろんな意味であまり期待を持てないけど、フラットな気持ちで移植に望みたいな(^^)