昨日は自分でも不思議な取り引きをしてしまった。

何が不思議かはうまく説明できないけれど、ポンド円ロングしているのにユーロ/ドルを何故かショート。

理由は恐らく昨日の欧州勢参加の時間にユーロ/ドルが下げたのがきっかけで、追っかけショート。

ポジション取ってから“何やってんだろう”と思う。

案の定、ユーロ/ドルはすぐに戻してきた。

昨日の結果から云えば、むしろ上げたかたち。

すぐに軌道修正したから、-30ドル程度の損出で済んだけど…。

クロス円ロングに自信がなかったからだろう。

ポンド円も148.70から、4日~6日の50%戻しの148.35にターゲットを変更。

ポンド円も148円から上値が重かったけれど、夜中爆睡中に約定メールが届いて利益確定。

昨日の結果は、

ユーロ/ドル = -30ドル
ポンド円 = +¥13000


本日は、BOE政策金利と声明の発表を夕方に控え、ポンドは様子見状態。

豪ドルは貿易収支、小売売上高が予想よりもよかったことで上昇も50Pips程度で、現在は元に戻している。

その他も明日の米雇用統計待ちのような雰囲気相場。

今日、明日は様子見でいこうと思う。

去年、一昨年であれば、昨日の勝ちに調子に乗って不可解なポジションを取っていたところだけれど。



子供店長に学ぼう!

コツコツと。

焦らず、無理せず。
昨日の米ドル円は、予想通り下落。

ターゲットの91.50よりも下げたんだけれど、夕方の欧州勢参加時のプチ反発にビビって決済。

予想:+¥9000 → 結果ビビって:+¥4000

う~ん、勿体なかった。

本日の米ドル円は、昨日の下げに対して少し反発。

これからがわからない。

からのサポートを割り込んだけれど…、

なんだか下げの勢いが弱くなってきたような…。

藤井財務相の辞意表明も影響あるのかな。

昨日までの予想では、サポートあたりで押し目買いとしてたけど、ちょっと様子見に変更。


ちなみに豪ドル/ドルは昨日のうちに±0で決済。

これもどっちに転ぶかわからない。


もしかして今週末の米雇用統計待ちかな。


結局本日はテクニカルのみ(いつもだけど)の判断、しかも時間足、さらに月曜夜からの短期間からの流れでの判断で、レジスタンスラインを超えてきたポンド円をロング。

ターゲットは148.70(ちょっと高いかな)。雲の下限をちょいと超えたところ。

クロス円が強いかな?。

ドルストレートが強いかな?


まずいぞ!!

ポンド/ドルが下げ始めた!!!
本日、本年初取り引きクラッカー

昨日の予想は米ドル円の押し目買いと、豪ドル/ドルの戻り売り。

米ドル円は基本的にはまだ押し目買いの思惑も残しはするけれど、なんだか下げてもいきそう。

なので、本日は押し目のターゲットとしてた91.50あたりをターゲットに売り参入。

豪ドル/ドルは昨夜、早くも昨日の予想の目途(日足雲の上限)に到達してた。

思ったより早い上昇なので、ここは一度雲の上限に阻まれて、雲の下限で反発。

なんて予想を基に0.9000ターゲットにショート。

東京午前は日経平均次第的な感じもあるけど、若干下げの兆しのような…。

欧州勢入ってこないと今日の方向性が見えてこないかな。

ユーロは本日消費者物価指数【速報値】が18:00にあるので、それまでは様子見てからの判断かな。