あ~あ。

昨日の豪ドル円の下落予想はバッチリだったのに。

欧州勢参入時の“ブレ”に惑わされた。

欧州勢参入時にちょっとちょっと上ずいたもんだから、その後の下がりを信用できなくて…。

結局昨日の夕方ポジション取った値段で決済。

それからグングン下げて、ターゲットに到達。

かぁ~~~~~っ。

きびし~~~~!

しょうがない、昨日の取引には縁がなかったとあきらめよう。


本日はどうしようか。

基本的には円買いかと思うけど。

しかしドル円は91円半ばぐらいまで戻ってきそうな気がする。

ってことは、それまでクロス円も上昇すると予想される。

問題はどこで売るかってことかな?。

豪ドル円は84円で売っておこう。

ターゲットはちょっときついかも83円。

ドル円も下げるような気がするので、欧州勢参入後の様子を見て売りぢゃないかなぁと思う。

ドル円は様子見で。

先週といい、今週も前週末の予想を覆すことになりそう。

まぁ、そんな根拠も無ければ、当たりもしていないので別段どうってことはないけれど(開き直り)シラー

昨日は祝日だったので取り引きはお休み。

寝る前(PM11時過ぎ)に携帯で相場を確認したところ、米ドル円は92円台に下げていたけれど、豪ドル円はなんと86円台!

やはり豪ドルがキタか(思った通りだ)得意げ


しかし、今朝チャートを確認してみると、85円半ばまで下げてきてるはてなマーク

日足では昨日は陰線引け。

もしかしたら、12/18日からの鰻登りはそろそろ調整の頃合いか?

85円半ばで上値重そうだし。

こんどこそ調整入るだろうとの予想で、豪ドル円ショート。

ターゲットは控えめに84.20で。


円高¥というよりは、ドル高お金? のような気がする。

雇用統計の結果は良くなかったけど、そのわりにはドル売り進んでないみたいだし、好決算が発表されているらしいので。

なので、ユーロ/ドルかポンド/ドルも売ってみようかな。

ユーロ/ドルなら1.4500、ポンド/ドルなら1.6100でその場の流れを確認しながら決めてみよう。
昨日は米雇用統計の発表があった。

いつもの如く、全く根拠が無かったけれど、発表直前にドル円売りを入れておこうと思い、急いでPCを立ち上げる。

家のパソコンはもう5年も経つ。

デスクトップはもはや1Gb程度しか空いていない。

最近めっきり立ち上がりが遅い。

時間は刻一刻と迫ってくる。

ログインは間に合った。早速イフダン注文。

指数を93.30で売と決め入力が終わった後、何故かターゲットはとりあえず後でもよいのではと思われた。

携帯の時計を見ると22:28分。

まだ大丈夫だろうと、ターゲットと逆指数を設定し始めたとき、下落は始まった。


ああああああああ~~~~~~~~~~叫び


仕方ないので、追っかけ成り行き売りを入れようとしたときには、早くも戻し始めていたDASH!

う~ん、勘がさえていたのに、勿体ないことをした。


結局、米雇用統計は改善されず一瞬で1円ほど下げたけれど、すぐに戻ってきた。

直後発表の卸売在庫が改善されたからだろうか。

結局米雇用統計も方向性を明確にするものにはならなかった感じ。

ここから来週をどうみるかの予想がむずかしい。

まだ、米ドル円、クロス円レンジ相場かなって気はするけど、そうなるとそろそろ下げてくる頃では?

来週初めで下げなければ買っていこう。


ただ、なんとなく要注意は豪ドル。

何故、何、どう要注意かはよくわからない。

何となく直感で個人的に要注意します。