昨日7/1は、NY時間での米ISM製造業景況指数発表に対し、クロス円は多少の値上がりを見せた。

けど、これがこれからの流れのきっかけになるようには思えない。

豪ドル/円は時間足での25時間移動平均線の値あたりまで戻ってくるような気がする。

更に上げたとしても、5月中旬や6月始めの高値77円台中盤で抑えられる可能性がある。

ターゲットである5月上旬の高値88円は難しいかな?

週明け、ポジションが消滅していない事を祈っておこう。