昨日も大負けを喫してしまったガーン汗

もうやばい!まぢで後がない。

昨日の大敗も小さな負けの積み重ね。

朝の時点での読みは当たっていただけに余計悔やまれる。

昨日の朝の時点でのユーロ円予測は下げ。

東京時間で毎度の狭レンジかじわじわ下げ。

予想どおり下げは当たっていたが、損切りが近すぎる。

もっと大きく損切り幅を取っていれば…。

過ぎた事を悔やんでも仕方ないが、今後の反省材料として記録しておこう。

昨日の反省材料は以前にも反省したことだが、

“とにかくしっかり見極めて、多少の変動に対応できる損切りを設置”

ということ。

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さて本日のユーロ円はチャートだけ見れば、まだ少し下げが残ってそうな感じ。

間違いなく下げると評されている金利の発表前日であるため、様子見的な動きも予想されるのでは。

ただ、昨日の豪金利1%下げも、相場にあまり大きな影響を及ぼさなかった。
(豪ドル安になると思って売りを入れて失敗したショック!

もしかしたら欧州の金利発表もユーロ円に大きな影響は及ぼさないかも。

材料としては米ベージュブックや米自動車ビッグ3救済の対応、ダウの動向など、米の各指数で大きく動くことは間違いなく、メインの東京時間はいつもどおりの小動きだろう。

ユーロ円は10月末からの三角保ち合いを形成しつつある。

これは先月に振れたと思われたものが、傾斜を緩やかにして幅を広くした格好になっている。

現在はその下限に位置するが、本日値を上げてさらに三角保ち合いをさらに維持する方向に動くかもしれない。

いつもならすでにポジションをとっている時間だが、ある程度(欧州勢が入ってくる頃までかも)様子をみてから決めたい。