今日は、ふるさとの観光を考えるシンポジウムの司会の仕事キラキラ



$☆ チズコの幸せの魔法 ☆



『観光』



震災の影響が少なからずある我が故郷霧



講演やトークセッション音譜



パネリストのご紹介だけでなくにひひ



脚本家『小松江里子さん』とのトークの時間もクラッカー



『若葉のころ』に始まり・・・



『どんど晴れ』
『花嫁のれん』



そして『天地人』の脚本家ですラブラブ



そんな有名脚本家の小松さんとのお話の中で、



彼女が唯一訪れる、



『帰りたくなる宿』が




<湯布院玉の湯>だそうですドキドキ




今日は玉の湯の桑野社長もいらっしゃってましたがニコニコ




両手を広げて待っていてくれるのが湯布院なんだそうですクラッカー




リピーター率が6割という脅威の温泉地温泉




そんな湯布院のリーダー的存在の桑野社長の言葉は、




とても光っていましたラブラブ




「東京と違うことをしましょう」と語りかけ、、、




必要なものは




『熱意ビックリマーク




『客観性ビックリマーク




『守るべきものは流される事無く守り抜く力ビックリマーク



納得チョキ



まるで直江兼続みたいですにひひ





そして、小松江理子さんがおっしゃる<湯布院玉の湯>の魅力とは



『帰ってきてから後で気づくおもてなしドキドキ』なんだそうです音譜




別の場所に来て、




玉の湯では、こんなにも優しくもてなされたんだ・・・と




さりげなく気づいていくんだそうですクラッカー




『押し付けないひらめき電球




あくまでも



『さりげなくもてなすドキドキ




目に見えない難しさはあるけれど、




これからの観光のキーワードは




『帰りたくなる場所(宿)』なのかなコスモス




ちなみに、私も帰りたくなる場所がありますねこへび




ハイアッットリージェンシーホテル&スパ箱根ラブラブ




$☆ チズコの幸せの魔法 ☆




ものすごくリピートしてますラブラブ




ゆっくりしたいという、




年齢のせいもあるのかもしれないけれど、




昔からいう『定宿』




=『帰りたくなる場所』




=『心の故郷』




みたいなものって、人には必要なんですねドキドキ