今日は、ふるさとの観光を考えるシンポジウムの司会の仕事

『観光』
震災の影響が少なからずある我が故郷
講演やトークセッション
パネリストのご紹介だけでなく
脚本家『小松江里子さん』とのトークの時間も
『若葉のころ』に始まり・・・
『どんど晴れ』
『花嫁のれん』
そして『天地人』の脚本家です
そんな有名脚本家の小松さんとのお話の中で、
彼女が唯一訪れる、
『帰りたくなる宿』が
<湯布院玉の湯>だそうです
今日は玉の湯の桑野社長もいらっしゃってましたが
両手を広げて待っていてくれるのが湯布院なんだそうです
リピーター率が6割という脅威の温泉地
そんな湯布院のリーダー的存在の桑野社長の言葉は、
とても光っていました
「東京と違うことをしましょう」と語りかけ、、、
必要なものは
『熱意
』
『客観性
』
『守るべきものは流される事無く守り抜く力
』
納得
まるで直江兼続みたいです
そして、小松江理子さんがおっしゃる<湯布院玉の湯>の魅力とは
『帰ってきてから後で気づくおもてなし
』なんだそうです
別の場所に来て、
玉の湯では、こんなにも優しくもてなされたんだ・・・と
さりげなく気づいていくんだそうです
『押し付けない
』
あくまでも
『さりげなくもてなす
』
目に見えない難しさはあるけれど、
これからの観光のキーワードは
『帰りたくなる場所(宿)』なのかな
ちなみに、私も帰りたくなる場所があります
ハイアッットリージェンシーホテル&スパ箱根

ものすごくリピートしてます
ゆっくりしたいという、
年齢のせいもあるのかもしれないけれど、
昔からいう『定宿』
=『帰りたくなる場所』
=『心の故郷』
みたいなものって、人には必要なんですね


『観光』
震災の影響が少なからずある我が故郷

講演やトークセッション

パネリストのご紹介だけでなく

脚本家『小松江里子さん』とのトークの時間も

『若葉のころ』に始まり・・・
『どんど晴れ』
『花嫁のれん』
そして『天地人』の脚本家です

そんな有名脚本家の小松さんとのお話の中で、
彼女が唯一訪れる、
『帰りたくなる宿』が
<湯布院玉の湯>だそうです

今日は玉の湯の桑野社長もいらっしゃってましたが

両手を広げて待っていてくれるのが湯布院なんだそうです

リピーター率が6割という脅威の温泉地

そんな湯布院のリーダー的存在の桑野社長の言葉は、
とても光っていました

「東京と違うことをしましょう」と語りかけ、、、
必要なものは
『熱意
』『客観性
』『守るべきものは流される事無く守り抜く力
』納得

まるで直江兼続みたいです

そして、小松江理子さんがおっしゃる<湯布院玉の湯>の魅力とは
『帰ってきてから後で気づくおもてなし
』なんだそうです
別の場所に来て、
玉の湯では、こんなにも優しくもてなされたんだ・・・と
さりげなく気づいていくんだそうです

『押し付けない
』あくまでも
『さりげなくもてなす
』目に見えない難しさはあるけれど、
これからの観光のキーワードは
『帰りたくなる場所(宿)』なのかな

ちなみに、私も帰りたくなる場所があります

ハイアッットリージェンシーホテル&スパ箱根


ものすごくリピートしてます

ゆっくりしたいという、
年齢のせいもあるのかもしれないけれど、
昔からいう『定宿』
=『帰りたくなる場所』
=『心の故郷』
みたいなものって、人には必要なんですね

