目からウロコの寒中イベント!
無事終了いたしました。
1月18日円山競技場で開催された![]()
札幌スポーツ財団主催の
「2009札幌スノーカーニバルランランリレーマラソン大会」
真冬のスケートリンクでマラソン2時間・・・過酷な感じのこのイベント。
参加者は何と450人![]()
大盛り上がりでした。
タイムを競うのではなく2時間で全長200mのスケートリンクを
何周できるかを競うレースなので雰囲気は和気あいあい的
仮装で参加する人や夏のマラソンスタイルで参加する人![]()
ファミリーや会社のレクレーションとして参加する人など![]()
彩りも鮮やかで楽しい日曜になりました。(この日の睡眠は45分でしたが・・・)
年齢層も幅広かったので、DJ風EDITには70年代のソウルディスコやJ-POPをリクエスト
「ガット・トゥ・ビー・リアル」なんかを口ずさみながら快晴の冬の空の下皆さん楽しんでました!
私も参加したのですが、言わずと知れた筋肉痛です。
(本部席でサボりながらの記録は26週。最高記録の方は80週です)
次の日に来てよかった・・・(汗)
運動不足になりがちな冬のスポーツイベント
汗を掻いても顔はひんやり気持ち良い・・・
とても清々しい気持ちになります。
来年はぜひ参加してみては?
次のお楽しみイベントはこれ!
1月18日円山競技場で開催![]()
札幌スポーツ財団主催の
「2009札幌スノーカーニバルランランリレーマラソン大会」
冬の運動不足を解消しようと企画された、なんと!
「スケートリンク」で寒中マラソンというイベントです![]()
私はMC&DJ&PAの派遣を担当します。
MCは「大通オータムフェスタ」6丁目会場メインMCも務め、
昨年の「えりの湯まつり」でもお世話になった「MC美登」
DJ&PAは「THE TEAM BACKIE」から「DJ風EDIT」が登場します![]()
会場内の選曲は私に丸投げ状態ですので、こっそりガンガン行きたいと思います![]()
よかったら会場に遊びに来て下さいね![]()
飲み会をやらない会社は滅びる!
若手社会人向けサイト「COBS ONLINE」が男女500人を対象に会社の忘年会に関する意識調査を行った。その結果、忘年会が「嫌い」は17.6%。「どちらかというと嫌い」の35.4%を加えると53%が「イヤ」というわけだ。
「これから新年会シーズン。飲み会は会社の今後を左右する重要なイベントです」とはビジネススキル研究所代表の鶴田慎一氏だ。
「飲み会が活発でないと会社はパワーを失います。お酒を飲みながら一致団結すれば1人の力が2倍にも3倍にもなりますが、社員の気持ちがバラバラで力を合わせようという意識が低いと会社はジリ貧になってしまいます。人員が減っている会社ほど、飲み会で団結心を高めなければなりません」
鶴田氏によれば、関東のある企業は社内にバーを設置。終業後、社員と幹部が酒を飲めるようにしたところ離職率が大幅に低下したという。
では、どんな飲み会が会社を伸ばすのか。
●1人3分のスピーチで前向きに
宴会でよく見かけるのが上司が深刻な顔で仕事の話をする光景。これでは画期的なアイデアは生まれない。効果的なのは1人が3分間ずつ近況を発表する方法だ。
「それも仕事の話は抜きで趣味などの話題に絞れば、社員同士がお互いの個性を理解し、意外な特技も知ることができる。そのため仕事の割り振りなどもより効率的にできるようになります」(鶴田氏)
中高年の上司が「俺は若いころ……」と自慢する飲み会は誰も参加したがらない。解決策は20代、30代社員が司会や進行を担当し、若手が説教上司につかまらないよう工夫すること。「飲み会はイヤ」という社員を1人でも減らすのだ。
「不況時代の管理職にとって最大の仕事は部下をやる気にさせること。前向きな飲み会を演出できない幹部は明らかに管理職失格です」(鶴田氏)
飲んで絡む男は降格にせよ――。
(日刊ゲンダイ2009年1月5日掲載)
絶対その通りや~~~
皆さんすすきので飲みましょう!





