アメージングスパイダーマン
アメコミヒーロー物が、
大作として公開された数年後に再製作されてまた大作として公開される。
ex@「ハルク」「バットマン」「スパイダーマン」・・・
20年位経って、技術の進歩で表現出来なかった映像を再現するなら分かるのですが、
ex@「ロボコップ」「トータルリコール」「遊星からの物体X」「猿の惑星」・・・
大作として公開されて、シリーズ化までされてた映画を10年足らずでリブート。
何故、前作を否定する様な事をするのかなって思っていました。
でも、この「アメージングスパイダーマン」を観て理解しました!
稼げるからです!
投資しても回収出来るなら、あえて間を開ける必要はナシ。
スパイダーマンはまだまだ何百億も稼げるキャラクターなのです!
