400万年前の地層から機械の化石 | ようこそ!BACKIEガム宮殿へ

400万年前の地層から機械の化石

カムチャッカ半島で、今までの科学者の研究を覆す大発見!
だ、そーですよ( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚


$ようこそ!BACKIEガム宮殿へ


考古学者によると出土した化石は、
岩の模様にも見るが明らかに人工的な造形物であると話す。

これは機械か何かの歯車であり、例えるのであれば、
時計や何かのコンピュータの一部ではないかと推測しているという。

これらは金属部品でつくられており、
寒い地方と言う事もあり凍結されており保存状態も良好だったという。

ここまでは良いのだが、果たして400万年前にそのような高度な技術を持つ生命体が居たのだろうか。
すると科学者は、こう話す


『他の惑星から知的生命体が飛来し、この場所に宇宙船を乗り捨てたのだ』


なるほど、地球外生命体がなんらかの目的で地球に立ち寄ったのはいいが
宇宙船が破壊されその場に埋もれたのだと言う。

しかし、仮に地球に飛来する能力のある宇宙船があるとして、
果たしてアナログな歯車でできた宇宙船で到達できるのだろうか。
きっと、これは我々が想像する歯車を遥かに凌駕したとんでもなく高度な歯車に違いない。


信じるか信じないかはあなた次第です。



◆◆◆ネタ元<秒刊サンデー>◆◆◆