ソーシャルセキュリティナンバーの必要性 | 英語でしゃべれナイト

ソーシャルセキュリティナンバーの必要性

アメリカの銀行の現地アカウントは、ソーシャルセキュリティナンバーがないと開けないでやんす。

ソーシャルセキュリティナンバーとは、特定の場所で、申請してもらう個人番号で、あらゆる書類に記入します。

なので、借金から、未払いまで、その人のお金の流れなどもその番号に記録されていくでやんす。

日本の住民番号もこれを真似たのではないかと思いますが、まったく普及してませんね(汗)。

確かに、ソーシャルセキュリティナンバーには、不法滞在者用に売り買いされている番号も存在するので、全てをこれに頼るのは怖い気もしますが、日本も作ってしまったのだから、もう少し活用してもいいのかも。