勇気欠乏症の医師たち | 勇気づけパパの研修・セミナー実践研究所

勇気欠乏症の医師たち

仕事(MR)で医師と日常的に接していますが、医師には勇気欠乏症の人たちが多いと感じますしょぼん

医療ミスなどのマスコミ報道、顧客満足などの概念の浸透などの影響でしょうかはてなマーク患者さんは医師に対して、診て当たり前、上手く行って当たり前プンプンといった感じで接しているケースが多いようです。

患者さんからの「ありがとうございますニコニコのひと言が、医師を元気させるような気がします。


当然、医師も自己勇気づけをすることが大切ですが・・・