腰痛に悩む若い女性・中高年必見の解消法! -122ページ目

腰痛に悩む若い女性・中高年必見の解消法!

中高年だけでなく若い女性にもおこるつらい腰痛と足のしびれの悩みを解消する情報を、自身の体験を元に伝えます。

エクステリアにも基本があるようです。


まず敷地は道路や隣の家と区別するために

境界線を境に塀や柵、ブロック、などを立てます。


そしてそれはプライバシーの保護のためや盗難防止、

防火、美観、侵入者を防ぐなどの目的を持ています。


昔は大雑把に生垣などを植えていましたが生垣が大きくなり

伸びると境はどこかわからなくなります。


ブロックなどの構造物だと動いたりしないのでそんなことはありません。


最近ではブロックを設置するのにも、道路管理者の役所と

隣接した所有者との立会いの元、境を確認してそれから設置する

ということが行われています。


境界線にうるさくなってきました。


それが決まらないとブロックも設置できないこともあります。



ブロックやフェンスも昔と比べると変わってきています。


ブロックは化粧ブロックなど若干色のついたものや、

模様のついたもの、曲がったもの。


フェンスも色のついたものからプラスチックの

竹垣などいろんなものが開発されています。



エクステリアは建築と同じように敷地が基本で、小さな敷地でも

生活空間が取れるように、車庫などは建物に組み入れたり、

アプローチと兼ねたり、地下に設けるなど配置計画を十分に

計画したほうがよいです。


エクステリアの計画はできるだけ住宅設計と

同時期に行うことが望ましいです。


それは建物とエクステリアが合理的で生活に

有効性を持たせるためです。



エクステリアを計画したならば次は植栽計画をして樹木や花などを

建物やエクステリアと調和できるものを植えたいです。


日本風か洋風かでも植える花木が変わってくると思います。



道路との関連性も考えなくてはいけません。


道路から建物までのアプローチを石張りでもってくるのか?


インターロッキングでもってくるのか?


ただの土でおわるのか?


砂利にするのか?


色々考えられます。



私の考えはできるだけ石材を使い、草を生やさない方向でつくっています。


しかし、その分金額的にも増えますので、


楽をしたいか?苦労したいか?


見栄えを良くしたいか?どうでもいいか?


という二つの究極の考えが生まれます。



ブロックを立てる場合はよく考えたほうがよいですよ!


地震で壊れない限り、ほとんど一生そのままですから!