つい先日、公文算数が順調に解けるようになってきたと思ったばかりなのに、昨日の公文教室は散々な結果でした
国語2Aの終了テストがあるかもと思ったので、「集中して取り組むんだよ!頑張ってね。」と送り出しました。
そして、やはり終了テストがあったようです。
まだ結果は分からないのですが、、、
算数を見て、悪い予感しかありません
算数は121〜の「+7」までの足し算の4回目でした。
所要時間20分で8問も間違えていましたー
4回目にしてこの結果とは、明らかに集中していなかったな
遅くても15分、多くても2問間違えだったのに
いつもとは違う円卓のような席で、隣にも向かい側にも女の子が座っていたので、きっとずっと気になってボーっとしていたんじゃないかと推測。
娘は同じくらいの子がいると、ジーっと観察する習性があります

だとしたら、きっと国語の終了テストもまた時間がオーバーしているのではないかと思います
はぁぁぁぁ、、、またやり直しか
と私が凹みました。。
娘にはコンコンと説教をしてしまいましたが、響いていない様子でした。。
今になって説教した事を反省
まだ「集中して」と言われても良く分かっていないんだろうな。
気になる事があったら、ボーっとそちらに意識がいってしまうんだろうな。
家では私が隣に座ってるから、注意されると思って頑張っているのだろうな
どんな環境でも集中して早く計算するというのは、娘にはまだ無理なんだな
先生には10分以内で解けるようにと言われたけど、何回繰り返しても10分以内になれる気がしません
毎日宿題をコツコツやってるのは偉いと思うけれど。。
「家でやれるなら教室でも出来るでしょ」と思っているけど娘にとっては難しい事なのかな。
出来ると思うからついつい厳しい目で見てしまいます
まだまだ5歳、出来ない日もあって当たり前!とドーンと構えられるようになりたい