総連・民団の歴史的和解は盧武鉉の悪だくみ・・・民団団長「河丙」の正体
262 名前:東亜スレより転載 メェル:sage 投稿日:2006/05/27(土) 21:15:17 ID:Ffun9iG0
【在日】 総連・民団の歴史的和解は盧武鉉の悪だくみ・・・民団団長「河丙」の正体 [05/26
]05/27(土) 19:40:29
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1148726429/
総連の"逃げ"の手段
五月十六日の夕刊で、在日本大韓民国民団(民団)と在日本朝鮮人総連合会(総連)が五十年
ぶりに和解したことが大きく報じられました。その夜、いろんな人から私に電話がかかってきた。
皆さん怒り心頭でした。
なぜ怒っているのか。理由は二つあります。
一つは、なぜこんなに突然、和解したのか。あまりにも不自然で、急すぎるという理由。もう一
つは、今まで激しく敵対していたのに、突然上層部が握手して和解するなんて勝手すぎるという
理由。
そして、これには必ず裏があるはずだから、協力するので調べて欲しい、と言ってきたのです。
その翌朝、張明秀さんから電話があった。
張さんはかつて朝鮮総連中央本部社会局に在籍し、その後総連新潟本部副委員長を務めた
人物。いわば北朝鮮や総連組織のウラもオモテも知り尽くした存在です。先月号の私のレポート
にも登場いただいている。
張明秀:
あの和解は総連の"逃げ"です。つまり先月号の『WiLL』に加藤さんの記事(「金正日の『日本人
拉致指令書』全文公開」)が掲載されたことによって、総連は大打撃を受けた、ということ。
総連が生き延びる道はもはや、民団との和解しかなかったということです。
これは有り得ると思いました。あの記事により総連の逃げ道はシャットアウトされた。私はあの
記事の最後に「総連には即刻解散命令を出すべきだ」と書きましたが、これによって、総連は混乱
、動揺してしまったんだと思います。-略- (つづく
263 名前:東亜スレより転載 メェル:sage 投稿日:2006/05/27(土) 21:17:48 ID:Ffun9iG0
>>262
それにしても腹立たしいのは日本の新聞やテレビの報道です。各紙一面トップには、デカデ
カと「民団と総連、歴史的和解へ」、「60年の対立解消」などの活字が躍り、歓迎ムード一色じ
ゃないですか。総連が拉致や覚醒剤などの犯罪に深く関与した組織という事実が、歓迎ムー
ドの報道ですっかり打ち消されてしまった。
ピントはずれの在日韓国人のコメントを並べてみたり、日本のマスメディアというのはコトの
本質を見逃しているばかりか、本当にずれていますね。その代表的な例が、今回、和解の立
役者とされている「河丙」という男の"正体"です。
▼韓民統が民団トップに
河丙は、今年2月の民団中央本部の団長選挙に民団改革を旗印に立候補し、大差で当
選を果たしました。
だが、調べてみると、この人物にはさまざまなウサン臭い風評がつきまとっています。
公安筋の情報によれば、この男は朝鮮大学出身で、その後、朝鮮高級学校の元教諭との
経歴を持つことが判明しました。
このことだけで、河丙なる人物が北朝鮮系と分かります。
そればかりではない。
これは張さんの調査で発覚したことですが、驚くなかれ、この男は「韓民統」のメンバーだっ
たのです。-略-
「実は韓民統は朝鮮総連のウラ組織というのがその実態」(張明秀)です。
つまり、今回の和解劇のウラでは、朝鮮総連のメンバーが民団トップの地位に就くという、
奇怪なことが起こっているのです。これひとつ取っても、今回の件は謀略工作の臭いがプンプ
ンします。-略-
まず、現在、総連は資金難に陥っています、そして、北は総連の集金能力に限界を感じてい
る。万景峰号で運ぶカネも激減しているはずです。
それだけでなく、総連は組織自体がもうガタガタなんです。-略-
さらに今、金正日にも金がない。アメリカが金融制裁を発動したことによって、北はかなりの
資金難に陥っている。-略- (つづく
264 名前:東亜スレより転載 メェル:sage 投稿日:2006/05/27(土) 21:19:11 ID:Ffun9iG0
>>263 さいご
その間、どこから資金を調達するか。それは盧武鉉しかいない。-略-
しかし、金の出し方が問題です。そこで今回の和解案がでてくる。
朝鮮総連との和解という形を使い、民団を通じ、北に金を迂回させて流すシステムを作った
のではないか。これは私の取材結果から考えた推測ですが、可能性は極めて高いと思って
います。
盧武鉉は盧武鉉でこの和解を、次回の大統領選挙に利用するつもりです。
河丙についてもう一つ、奇妙な情報があります。彼の正体をしらべていくなかで、「河は経
済マフィア」(張)、「極東会系M組の幹部」(内閣調査室筋)などという、俄かには信じがたい話が
続々と流れ出てきたのです。
いまのところ真偽は定かではないが、こうした情報が囁かれること自体、この和解劇がいか
にウサン臭い話かを如実に物語っています。
-以降略-
ソース:月刊WiLL7月号 PP242-247 ネット上にソースがないため記者が誌面よりテキスト化
【在日】 総連・民団の歴史的和解は盧武鉉の悪だくみ・・・民団団長「河丙」の正体 [05/26
]05/27(土) 19:40:29
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1148726429/
総連の"逃げ"の手段
五月十六日の夕刊で、在日本大韓民国民団(民団)と在日本朝鮮人総連合会(総連)が五十年
ぶりに和解したことが大きく報じられました。その夜、いろんな人から私に電話がかかってきた。
皆さん怒り心頭でした。
なぜ怒っているのか。理由は二つあります。
一つは、なぜこんなに突然、和解したのか。あまりにも不自然で、急すぎるという理由。もう一
つは、今まで激しく敵対していたのに、突然上層部が握手して和解するなんて勝手すぎるという
理由。
そして、これには必ず裏があるはずだから、協力するので調べて欲しい、と言ってきたのです。
その翌朝、張明秀さんから電話があった。
張さんはかつて朝鮮総連中央本部社会局に在籍し、その後総連新潟本部副委員長を務めた
人物。いわば北朝鮮や総連組織のウラもオモテも知り尽くした存在です。先月号の私のレポート
にも登場いただいている。
張明秀:
あの和解は総連の"逃げ"です。つまり先月号の『WiLL』に加藤さんの記事(「金正日の『日本人
拉致指令書』全文公開」)が掲載されたことによって、総連は大打撃を受けた、ということ。
総連が生き延びる道はもはや、民団との和解しかなかったということです。
これは有り得ると思いました。あの記事により総連の逃げ道はシャットアウトされた。私はあの
記事の最後に「総連には即刻解散命令を出すべきだ」と書きましたが、これによって、総連は混乱
、動揺してしまったんだと思います。-略- (つづく
263 名前:東亜スレより転載 メェル:sage 投稿日:2006/05/27(土) 21:17:48 ID:Ffun9iG0
>>262
それにしても腹立たしいのは日本の新聞やテレビの報道です。各紙一面トップには、デカデ
カと「民団と総連、歴史的和解へ」、「60年の対立解消」などの活字が躍り、歓迎ムード一色じ
ゃないですか。総連が拉致や覚醒剤などの犯罪に深く関与した組織という事実が、歓迎ムー
ドの報道ですっかり打ち消されてしまった。
ピントはずれの在日韓国人のコメントを並べてみたり、日本のマスメディアというのはコトの
本質を見逃しているばかりか、本当にずれていますね。その代表的な例が、今回、和解の立
役者とされている「河丙」という男の"正体"です。
▼韓民統が民団トップに
河丙は、今年2月の民団中央本部の団長選挙に民団改革を旗印に立候補し、大差で当
選を果たしました。
だが、調べてみると、この人物にはさまざまなウサン臭い風評がつきまとっています。
公安筋の情報によれば、この男は朝鮮大学出身で、その後、朝鮮高級学校の元教諭との
経歴を持つことが判明しました。
このことだけで、河丙なる人物が北朝鮮系と分かります。
そればかりではない。
これは張さんの調査で発覚したことですが、驚くなかれ、この男は「韓民統」のメンバーだっ
たのです。-略-
「実は韓民統は朝鮮総連のウラ組織というのがその実態」(張明秀)です。
つまり、今回の和解劇のウラでは、朝鮮総連のメンバーが民団トップの地位に就くという、
奇怪なことが起こっているのです。これひとつ取っても、今回の件は謀略工作の臭いがプンプ
ンします。-略-
まず、現在、総連は資金難に陥っています、そして、北は総連の集金能力に限界を感じてい
る。万景峰号で運ぶカネも激減しているはずです。
それだけでなく、総連は組織自体がもうガタガタなんです。-略-
さらに今、金正日にも金がない。アメリカが金融制裁を発動したことによって、北はかなりの
資金難に陥っている。-略- (つづく
264 名前:東亜スレより転載 メェル:sage 投稿日:2006/05/27(土) 21:19:11 ID:Ffun9iG0
>>263 さいご
その間、どこから資金を調達するか。それは盧武鉉しかいない。-略-
しかし、金の出し方が問題です。そこで今回の和解案がでてくる。
朝鮮総連との和解という形を使い、民団を通じ、北に金を迂回させて流すシステムを作った
のではないか。これは私の取材結果から考えた推測ですが、可能性は極めて高いと思って
います。
盧武鉉は盧武鉉でこの和解を、次回の大統領選挙に利用するつもりです。
河丙についてもう一つ、奇妙な情報があります。彼の正体をしらべていくなかで、「河は経
済マフィア」(張)、「極東会系M組の幹部」(内閣調査室筋)などという、俄かには信じがたい話が
続々と流れ出てきたのです。
いまのところ真偽は定かではないが、こうした情報が囁かれること自体、この和解劇がいか
にウサン臭い話かを如実に物語っています。
-以降略-
ソース:月刊WiLL7月号 PP242-247 ネット上にソースがないため記者が誌面よりテキスト化