健康講演会に行き、その後、細胞内診療の本 を読んで、
自己学習で健康について学んだことの日記の続きです。お~


真剣にご自分の今後の健康のことを考えておられる方の

ご参考になればと思います。えっへん☆


一度しか無い人生、健康は何よりも重要です。お~


病気で無い人は将来、病気にならない体になるために。きらきら


病気の方は、健康になるために。きらきら


何かのお役に立てれば幸いです。えっへん☆



それでは、今日は健康講演会に行った際の議事メモを今一度、

書きますね。お~


健康講演会、2回、行きましたが、2回目に行った時の分の

議事メモです。


まだ、読まれていない方は読まれてみてくださいね。えっへん☆



新たに、放射線の人体への影響と対処法についての話が

ありました。ほ~。


「東北地方太平洋沖地震」 による原子力発電所の事故で
放射線についての関心が高まっていますが、得るものが多
かったです。えっへん☆



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<健康講演会の議事メモ:2回目の分>


放射線が細胞を壊す時、大きく二つの道筋が考えられる。


一つは直接的に細胞を破壊することである。


細胞はさまざまな物質で作られていますが、その物質がもっ
ている大切な電子をはじき飛ばす。


するとその物質は安定性を失い、細胞としての構造を保てな
くなって消滅するか、細胞自ら何とか修復を開始しようとする。


でも修復に失敗すると細胞はガンという細胞に変化する。


もう一つは放射線によって活性酸素という「細胞をサビさせ
る物質」が沢山できる。


これが放射線の間接的な害である。


活性酸素もやり方は違うが、細胞を構成する物質の電子を奪い
とってしまう。


そして結果は放射線の直接的な害と同じになる。


いずれの過程でも細胞から電子が失われることが放射線のもた
らす最大の害なのである。


壊れた細胞の維持にも沢山の電子が必要なのである。


細胞に大至急電子を供給することでである。


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追伸として、整理の意味も兼ねて、放射線の害について、4/23

に書いた日記を今一度、書きますね。えっへん☆


インターネットで放射線のことを検索していたら、

ニュートン-サイエンス総合情報のHPを見つけ

ました。ほ~。


下記がニュートン-サイエンス総合情報のHPです。きらきら

●ニュートン-サイエンス総合情報のHP


【放射線】 人体への影響は?のコーナーがありました。ほ~。


そこには、


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「東北地方太平洋沖地震」 による原子力発電所の

事故で放射線についての関心が高まっています。


これを受け、Newtonの過去の記事を無料公開します。

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と記載されていました。えっへん☆


放射線について、詳しく分かりやすく説明されて

いました。


下記がその記事です。 きらきら

●【放射線】 人体への影響は?



これを読んでも、電子はほんと身体に大切なもの

であることが分かりました。えっへん☆


放射線によって失われた電子を身体に補充する

必要性があることが分かりました。えっへん☆


電子はほんと身体に大切なものであることが分かりました。ほ~。


放射線によって失われた電子を身体に補充する必要性がある
ことが分かりました。お~



みなさん、健康がやっぱり一番ですね。


それでは、また。えっへん☆



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