健康講演会に行き、その後、細胞内診療の本
を読んで、
自己学習で健康について学んだことの日記の続きです。![]()
真剣にご自分の今後の健康のことを考えておられる方の
ご参考になればと思います。![]()
一度しか無い人生、健康は何よりも重要です。![]()
病気で無い人は将来、病気にならない体になるために。![]()
病気の方は、健康になるために。![]()
何かのお役に立てれば幸いです。![]()
それでは、今日は下記の内容です。![]()
●血液の状態 ![]()
血液がドロドロになるなど血流が悪化すると、栄養が体
の隅々まで届きません。
◇正常な赤血球
赤血球が1つ1つ分離し、各々の赤血球の周りに
マイナス電子が取り囲んでおり、さらさらな血液。
血液は末端の細い血管の隅っこまで流れ、 エネルギー
生産の材料(食べ物のビタミン・アミノ酸・補酵素類)が行き
届きます。
◇異常な赤血球
細胞内の老廃物(酸性と酸化物質)が増えると、細胞は
マイナス電子を失ってしまう。
赤血球にはマイナス電子が取り囲んでおらず、赤血球
同士がくっついてだんご状になっている、どろどろな血液。
エネルギー生産の材料(食べ物のビタミン・アミノ酸・補酵素類)
が末梢血管のあたりの細胞に届きにくくなって、細胞の代謝は
低下しエネルギー生産が低下する。
マイナスイオンが赤血球同士を分離し、さらさらな血液にする
重要な要素であることが分かりました。![]()
次回もこの続きの日記を書きますね。
それでは、また。![]()

