私の日記 ( 私のひとり言 … )


健康講演会に行きました。車 <2/4>



今日は健康講演会に行って個人的にメモ書き

した、まとめ書きの1日目、


①細胞内検査と還元電子治療きらきら


です。お~


読んで頂けましたら幸いです。えっへん☆




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●細胞内検査と還元電子治療きらきら


病気になる三大要因。
 ①過労やストレス
 ②環境の悪化
 ③生活習慣


病気、例えば、がんになった場合、不幸にも再発・

転移をする場合があります。


これはなぜでしょうか?


それは、木を例にあげると、


ある1つの葉っぱが病気にかかって枯れそうになって

きたので、そこを治療し治ったかな?と思ったら、また

別の葉っぱが病気にかかる、これの繰り返し …。


病気の根本原因、木であれば、葉っぱや枝だけでは

なく、根元の治療を行なわないと、病気は治りません。


今の治療の大半が対症療法となっており、既に病気の

症状が現れてから、そこで初めて治療をするというもの

になっています。


具体的に言えば、胃の調子が悪く、診断の結果、胃に

がんが見つかり、そこの治療(手術・くすり・放射線)を行

っても、再発をしたり、肺などに転移していたというケース

があります。


対症療法は必要ですが、それだけでは十分とは言えま

せん。


すでに出来てしまった病気には対症療法は必要です

が、病気には根っこがあり、根元の治療しなければなり

ません。


本当に病気を治そうと思ったら、病気の起こる根元の治

療を行なわないと、病気は治りません。

( 重要度:対症療法→3割、根元の治療→7割 )


それでは、病気の根元とは何でしょうか?


人間の身体は、60~100兆個とも言われる細胞から出

来ています。


細胞こそが病気の根元です。


病気は細胞が弱っていて起こり、その根本原因を治療し

なければなりません。


病気を治すには、病気の根元、細胞を元気にする、細胞

をピカピカに磨かなければなりません。


そこで、


細胞の状態、コンディションを調べる検査を
 ・細胞内検査きらきら
と言い、


細胞のコンディションを取り戻すための治療を
 ・還元電子治療きらきら
と言います。


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それでは、明日、また、続きを読んで頂けましたら幸い

です。えっへん☆


みなさん、健康が一番ですね。きゃぴっ♪


ニコニコ・ルンルンルンおんぷ



明日は何を食べよっかな。


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