私は麺類大好き。
うどんも大好き。
うどんの中で特に大好きなのは、きつねうどんですが、
うどん、うどんもインターネットで調べたら、たくさんの
種類がありました。
うどんすき・かけうどん・釜揚げうどん・釜玉うどん・
カレーうどん・きつねうどん・五目うどん・サラダうどん・
しっぽくうどん・ざるうどん・山菜うどん・醤油うどん・
たぬきうどん・卵とじうどん・力うどん・月見うどん・
つけ麺・天ざるうどん・天ぷらうどん・納豆冷やしうどん・
鍋焼きうどん・肉うどん・煮込みうどん・冷やしうどん・
ぶっかけうどん・味噌煮込みうどん …。
まだ、食べたことがない、どんなうどんだか意味不明の
うどんもありました。
知らないうどん、どんなうどんか分からないうどん、一度
食べてみたいな。![]()
ところで、私の好きな きつねうどん に対して、たぬきうどん
が意味不明でよく分かりません。
きつね と たぬき の違いがよく分かりません。
そこで、きつねうどん と たぬきうどん のことをインターネット
で調べてみました。
<きつねうどん> ![]()
かけうどんに甘辛く煮付けた油揚げをのせた、代表的なうどん。
発祥は、大阪・南船場にあるうどん屋さんで、もと寿司職人の
店主がサービスでいなりずしの油揚げを提供していたところ、
とあるお客さんがそれをうどんの中へ……。
名前は、きつねの好物であることとお稲荷さんからの連想です。
<たぬきうどん> ![]()
かけうどんに揚げ玉(天コロ・天カス)をたっぷり入れたうどん。
天ぷらのタネがなくなった“タネ抜き”、転じて 「たぬきうどん」
と言います。
基本的にうどんには天かす入れ放題という地方の大阪では、
「たぬきうどん」 という言葉さえ存在せず、「たぬき」 といえば“
油揚げ入りそば”となります。
京都の 「たぬきうどん」 は、“揚げ入りあんかけうどん”のことだ
ったりします。
きつねうどん と たぬきうどん の違いがなんとなく分かりました。![]()
そうそう、今日のお昼は、きつねうどんでした。
インターネットで時々、注文して食べている、
びっくりびっくりきつねうどん をまた、食べてみました。
とにかく、きつねあげが大きく食べごたえがあり、美味しいので
時々、食べています。
やっぱり、美味しかったな。
また、今度、食べてみよっと。![]()
明日は何を食べよっかな。

ルン・ルン・ルン![]()

