いつまで続くか分かりませんが、娘の「これから毎朝散歩に出かけるよ!」に刺激され、今朝は6時30分に散歩に出かけました。
 
ラジオ体操、サッカーボールの足練習、イヌの散歩、太極拳、ウォーキングで、昨日の8時30分に比べると、人出は多く感じました。
 

●猫ちゃん発見


近くに行ったら逃げちゃうかな?なんか、歓迎されていない感じでした。
 

●猫ちゃんの視線の先

鳩が数羽いました。。。邪魔したみたいです。ただ、見てるだけだよね?変な考えもってないよねあせる
 

●太極拳


今朝も太極拳を粛々とされている方が。
 

●清々しいあじさい


あじさいの花が咲き始めると、もうすぐツユの時期が始まりますね。
 

●幸せになりたい

 

四葉のクローバーを探して、少しでも幸せ気分になりたかったのですが、見つかりませんでした。
 

●役立つよもぎ


よもぎ。よもぎもちが食べたくなりました。子供の頃、擦り傷に、絞り汁を塗り込んでいたことを思い出します。
 

●見知らぬ花


名前は知らないけど、かわいいちょうちんみたいな花を見つけました。これって、花びらじゃなくて萼なのかもしれませんが?
 
7時前には、もう日差しが暑く感じたので、約20分で切り上げました。
娘がラインで送ってくれた「主治医が見つかる診療所」のHPで、脳育散歩という情報がありました。
 
★脳育散歩
・舗装されていないデコボコ道を意識的に歩けば、脳が体のバランスをとるように働き、刺激となる。
都会の道路は舗装されているし、なかなか凸凹の道を探すのは困難です。

・手書きでメモを取って脳を活性化。
散歩との関連性が分かりづらいですが、最近、メモは、携帯に入力したり、アレクサに話しかけてリマインダーに追加しているので、書くという行為がないと気が付きました。書いても、そのメモを失くしてしまうということがあるからですあせる

・物事はキリの悪い所でやめると脳の刺激に良い
たとえば、山登りは頂上まで登らない。達成感がないような?あせる散歩も目的地を設定しないで歩くのがいいのでしょうか?
 
以上、精神的には、自然に恵まれた田舎で、イヌや猫と暮らせる生活に憧れます。
その反面、交通の便や医療の充実などメリットのある都会の生活も、今の身体にとっては必要な条件にも思えます。