自分が海老蔵さんの立場だったら、
「わ〜やめて〜!」とか大わらわだったでしょう。

なぜだか今は、カンカン君の好奇心を大切に伸ばしてあげて下さいという気持ちです。


一歩下がって俯瞰すると、見えるものが違います。


あらゆるものが新鮮で興味しんしんのこの年代は、脳も心も柔軟性があり天才への予備軍になるチャンスを抱えているようです。

カンカン君は、将来どの道の天才になるのでしょう。